フォルクスワーゲンT-Roc(Tロック)日本発売日2019年予想などの最新情報

フォルクスワーゲンT-ROCのフロント フォルクスワーゲン

「フォルクスワーゲン「T-Roc(Tロック)最新情報」

フォルクスワーゲンのブランドでは、4番目のSUVとして導入されますが、コンパクトSUVとしては初となるTロック(T-Roc)で、将来のフォルクスワーゲンSUVのコンセプトをテストするために製造・販売すると明言されているんですよね!

こちらの最新情報にコンパクトにご紹介するとこのようになります。

変更点ザックリ
  • プラットフォームMQB
  • 最新パワートレイン5種類
  • 安全性能「運転支援システムを搭載」
  • 外装はツートンカラーやフロントグリルが特徴
  • 内装は12.3インチのナビ設置

T-ロックのポイントの1つとして、プラットフォームにMQBが採用されることです。こちらは、同社のゴルフ、セアトレオン、アウディA3、シュコダオクタビアと共有しています。

ただし、コンパクト化したボディになるため、ホイールベースが短いことで、4人乗りになります。

気になるパワートレインや足回りに期待が集まりますが、エンジン搭載モデルの内容は大きく分けると5種類。

ガソリンエンジン3種類、ガソリン+ターボ1種類、ディーゼル1種類で、ターボチャージャーが設置されるために、直接燃料噴射が可能ですので、高効率の最新パワートレインが搭載され、非常に魅力的な走りが期待できます!

そして、駆動方式はAWDを備えたオフロード車として設計されています。

最新の運転支援システムを搭載し、安全システムの衝突回避ブレーキ・レーンキープアシスト・アダプティブクルーズコントロールなどを装備。

外装デザインは、アグレッシブで、内装のインパネに設置されているナビはワイドワイドな画面の12.3インチで、ドライバーは運転モードを切り替えてエンターテイメントシステムにアクセスすることも可能。
フォルクスワーゲンT-ROCの天井

予測されるT-ロックの欧米のライバル車は、「ルノー・キャプチャ、、ダスター、ダチア、ヒュンダイ・コナ、オペル・クロスランドX、フォード・エコスポーツ」。

わがニッポンの国産車だと「マツダ・CX-3、トヨタ・C-HR、ホンダ・HR-V、日産・ジューク」になりますね。

つづいては、より詳しくTロックのお話をしていきたいと思います。

まず最初はボディサイズからお話ししていきます!

T-Roc(Tロック)ボディサイズは(全長、全幅、全長)はどれだけ広いの?

フォルクスワーゲンT-ROCの側面画像

フォルクスワーゲンの新型T-ROCボディサイズは、全長や全幅などがコンパクトに仕上げられているのがわかります。

T-ROCのボディサイズは「全長:4229mm x 全幅1831mm x 全高1501mm」になります。

T-ROC:ボディサイズ
全長(前後の長さ) 4229mm
全幅(横幅の長さ) 1831mm
全高 1501mm
ホイールベース(前輪と後輪との距離) 2595mm
車両重量 1420kg
ボディスタイル サブ・コンパクト・クロスオーバー
(SUV)
駆動方式 FF、4WD
ポン君
「そのティーロックってのは、大きいの?どうなの?」
テンさん
「大きいといえば大きいのですが、SUVでいえば、ミドルクラスになります」

たとえば、同社でSUVスタイルのティグアンと比較すると、一回り小さいサイズになっていますね」

ティグアンとは?
  • フォルクスワーゲンが製造しているミッドサイズSUV
  • 初代は2008年より欧州市場で発売開始
  • 2016年より2代目が登場し、プラットフォームにMQBを導入

2代目ティグアンのボディサイズは、「全長:4,500mm x 全幅1840mm x 全高1675mm、ホイールベース2675mm、車両重:1540-1570kg」。

2代目ティグアンと比べてT-Rocの全長は-271mm、全幅は-9とコンパクトなのがわかります。そのために、総重量が約120kgと軽いのがわかります。

あと、サイズとは少し関係ないのですが、ティグアンと比べてT-ROCはルーフラインがかなり低くなっていいるんですよね。

T-RocのプラットフォームはMQBが設置

T-Rocの土台であるプラットフォームはMQBが構築されています。

ポン君
「何度か聞きましたね、それ、そのMQBとやら」
「たしか、、たしか、、、、なんでしたかね?それ?」
テンさん
「MQBとは、”Modulen ・Quer・ Baukasten(モジュラー・トランスバース・マトリクス」の頭文字からきており、意味はエンジニアリング・アーキテクチャで、簡単に言えば、車型を横断して共通部品を組み合わせる方法ということになります。」

MQBプラットフォームは他に同社ゴルフ、セアトレオン、それからアウディQ2、A3、シュコダオクタビアと共有しています。

ちなみに、T-RocはアウディQ2姉妹モデルとされています。

フォルクスワーゲンの新型T-ROCのエンジンは3種類

フォルクスワーゲンの新型T-ROCのエンジンの種類は、大きく分けて5種類で、ガソリンエンジン3種類、ガソリン+ターボ1種類、ディーゼル1種類が用意されています。

欧州市場の流れを見ると、ガソリンエンジンとディーゼルエンジンは標準グレードに設定されており、ガソリン+ターボはワンランク上のグレードになっています。

そして、このターボ(ターボチャージャー)の役割は、ガソリンをシリンダー内に直接噴射する直接燃料噴射の働きがありますので、冷却効果が期待できるため、結果的に燃費向上が期待できるわけですね。

ポン君
「ほいで、ほいで、T-ROCのエンジンはどんなかんじなの?」
「Doんな走りをしてくれるの?」
テンさん
「そうでした」

T-ROCのガソリンエンジンの中で発生する最大トルク2.6kgmで、最高出力が190pspsになります。

それから、ディーゼルエンジンは、最大トルク38.7kgmで、最高出力が150psになり、数値の高いターボは最大トルクが40.8kgm、最高出力が300psとなっています。

エンジンに組み合わられるトランスミッションは、6MTと7速デュアルクラッチの2種類になります。

それから、T-ROCのエンジンの0-100kmの加速タイムは、ストリートモードで6.9秒という俊足。そして、コンパクトSUVとは思えないほどの加速スピードで、最高速度は約250km/hを叩き出してくれます。

また、駆動方式はFFだけでなく、4WDも選択できるようになっています。

ガソリン経由
エンジン

種類 1.0 TSI 1.5 TSI
エンジン 直列3気筒DOHCターボ 直列4気筒DOHCターボ
排気量 1.0L 1.5L
最高出力 85kW
5,000-5,500rpm
110kW
5,000-6,000rpm
最大トルク 200Nm
2,000-3,500rpm
250Nm
1,500-3,500rpm
トランスミッション 7速DSG
駆動方式  FF 4WD
経由 ガソリン

 

ディーゼル経由
エンジン
種類 1.6TDI GTD
エンジン 直列4気筒ディーゼルターボ 直列4気筒ディーゼルターボ
排気量 1.6L 2.0L
最高出力 85kW
3,250-4,000rpm
135kW
5,000-6,000rpm
最大トルク 250Nm
1,500-3,200rpm
380Nm
1,750-3,250rpm
トランスミッション 7速DSG
駆動方式  FF、4WD
経由 ディーゼル

あとは、運転をより快適にするために、3つの運転モード「ストリート、オフロード、雪道」も選択することができます。

T-ROCならではの外装デザインの特徴

フォルクスワーゲンT-ROCのフロント
フォルクスワーゲン新型T-ROC(ティー・ロック)の外装デザインは、最新のブランドデザインが融合した、新世代のブランドスタイルとなっています。

T-ROCのフロントバンパーのデザインは、疾走感を演出するエッジのあるシルエット。 そして、フロントバンパーの機能としては、夜間時だけでなく日中でも常時点灯するデイタイムランニングランプが内蔵されています。

フロントのヘッドライトは薄型で高めに設置されており、SUVならではのタフさを演出しているのがわかります。

それから、ヘッドライトの素材は、省電力・長寿命等の特長を持つ最新LEDテクノロジーが搭載されています。

欧州市場でのT-Rocの販売では、3つのグレードが投入されておりますが、共通しているのが、ホイールサイズで18インチが標準装備されます。

T-Roc欧州市場グレード
  • T-Roc(標準装備)
  • T-Roc スタイル(コンバーチブル用)
  • T-Roc R-Lin(カブリオレ専用)

そして、標準グレードT-Rocのホイールの素材がアルミホイールになります。

それ以外のグレードは、「ダークグラファイトマット」などが選びたり、サイズアップの19インチの選択も可能です。
フォルクスワーゲンT-ROCの側面

T-ROCの内装デザイン「メーターからフロントインパネにかけて統一された最新モデル」

フォルクスワーゲンT-ROCの内装

フォルクスワーゲン新型T-ROCの内装デザインは、高品質の素材やボディカラーにあわせたインテリアパネル、そして最新技術により質感が高められています。

フォルクスワーゲンT-ROCのステアリング
新型T-ROCのステアリングのデザインは、一般的に多いまん丸いフォルムが採用されていますが、ドライバーが握る部分は高い品質と洗練されたレザー仕様が特徴的。

ステアリングの裏側に設置されているメーター内部は、TFT液晶ディスプレイが配置されています。

TFT液晶ディスプレイの内容は、両側に2眼タイプメーターが設置され、右側にスピードメーター、左側に水温計で、中央には地図ナビを記載することも可能。さらに、操作によっては、2眼メーターを排除し地図ナビを大きく表示することも可能になっております。

メーター内部に地図ナビが記載されていれば、ドライバーのドライバーの視線移動の範囲の短さに役立てるはず。

もちろん地図ナビはインパネ上部に設置されている画面にも搭載されています。

T-ROCのフロントインパネ上部には、従来のポロとティグアンに設置されていたアナログ型に代わる、最新型ナビが備えつられています。

ナビのサイズは、横の長さが12.3インチ(約31cm)と大きな画面で、なおかつきめ細かな画像(1,440 x 540ピクセル解像度)になっています。

T-ROCの室内空間は、T-Cross(クロス)よりも寸法が短く、ルーフラインが低くなっていますが、足元に余裕があるのが特徴。

フロントシートの座面の高さは、T-クロスと比較して高めに設定されています。その車高が高いおかげで、視界が広く、周りを見やすす運転できるはず!
フォルクスワーゲンT-ROCのリア画像

リアシートの足元スペースは、ホイールベースにより広い空間がとられているために、フロントシートの背もたれ部分との空間距離広く空いているため、足をゆったり伸ばしやすいんですよね。

リアシートのカラーデザインは、センター部には抜群の差し色となるブルーステッチ加工となり、高級感が溢れているのがわかります。

フォルクスワーゲン新型T-ROCの先進安全装備は標準からオプションで大きく変わる

フォルクスワーゲン新型T-ROCの安全装備は、標準で緊急ブレーキが設置され、オプションでは機能性の高い技術が備わっています。

フォルクスワーゲンは、自社の車の安全性を高めるために総合安全コンセプトをもとに「オールイン・セーフティ」を掲げています。

このオールイン・セーフティとは、簡単に言えば、フォルクスワーゲン自動車が事故を未然に防ぐシステムを車全種に設置したり、万が一の被害を軽減する装備を心がけています。

たとえば、T-ROCの標準グレードには、このような先進安全システムが設置されています。

T-ROCの先進安全装備
  • 衝突被害軽減緊急ブレーキ
  • 歩行者モニタリング
  • フロントアシストエリアモニタリング
  • アクティブレーン保持システム
  • レーンアシスト

T-ROCに設置されている専用カメラにより対向車や障害物を感知し衝突に備える機能が衝突被害軽減緊急ブレーキ。

ポン君
「その次は何?歩行者モニタリングって?」
テンさん
「こちらもT-ROCに設置されてるカメラが機能を発揮してくれるのですが、走行中に対向車や障害物だけでなく私たち人間もしっかりと検知してくれるきのうなんですね◎」

時速30km未満での走行中には歩行者を検知。

それから、標準グレードには、緊急サービス、自動事故通知、ロードサイドアシストも用意。

さらに、オプション設定になりますが、「アダプティブ・クルーズ・コントロール、ブレーキ機能付きパークアシスト、リアビューリバーシングカメラ、リアトラフィックアラート、ブラインドスポットモニター、ブレーキ機能付きパークアシスト、交通渋滞アシスト」などを設定することが可能です。

フォルクスワーゲン独自のアダプティブ・クルーズ・コントロールは、高速道路などで走行中、設定した速度を上限にして走行することが可能。

フォルクスワーゲンT-ROCの予想価格は日本市場約300~360万円

フォルクスワーゲンから登場する予定のT-ROCの予想価格は、欧州市場ではおよそ2万ユーロ(約265万円)から設定されています。
※1ユーロ130円計算

ポン君
「ちゅうことは、日本でも同じくらいってこと?」
テンさん
「日本市場でのT-ROCの価格は20~30万ほどアップすると予想されています。」

「プラットフォームやパワートレインはそのままで、安全装備を向上させつつ、ステアリングを右側に切り替わるために、価格は欧州市場よりも高くなるはずです。」
欧州市場では、このようなグレードの新車両価格が並んでいます。

フォルクスワーゲン新型T-ROCの価格
グレード 駆動方式 新車両価格
T-Roc FF、4WD 20390ユーロ
(約265万円)
T-Roc スタイル 22590ユーロ
(約295万円)
T-Roc R-Lin 25275ユーロ
(約330万円)

2020年に販売が予想されている日本市場での価格は、+20~30万と考えていますので、結果的に約300~360万円でラインナップされると見ていますね。

ちなみにですが、同社で製造されているミドルクラスSUVのティグアン2代目(欧州市場2016年発売、日本市場2017発売)の価格は、370万~520万円となっています。

ティグアン2代目はT-ROCよりもボディサイズが大きく、パワートレインのちからも強いのが特徴。VW会社は、この2車の価格面での差別化をはかり、T-ROCを370万円以下に抑えると予想しています。

それから、国産車のミドルクラスSUVの「トヨタC-HR、ホンダヴェゼル、CR-V、スバルフォレスター、三菱 エクリプスクロ」などの人気車もラインナップされているために、販売価格を考えて設定してくるはず!

車名 価格
トヨタC-HR 250~300万円
ホンダヴェゼル 200~280万円
ホンダCR-V 320~400万円
スバルフォレスター 280~300万円
三菱 エクリプスクロ 250~340万円

フォルクスワーゲン新型T-ROCの燃費、CO 2排出量

フォルクスワーゲン新型T-ROCの発売市場は、日本はまだですが、ドイツやオランダなどの欧州市場では行われています。

そのため、T-ROCの欧州バージョーンの市場の燃費は、このように仕上がっていますね。

フォルクスワーゲン新型T-ROCの燃費
エンジン 排気量 給油
燃費
合計100kmまでの燃費 CO2排出
3気筒 1.0L ガソリン:
約19.6km/L
約5.1L 116-118 g
4気筒 1.5L ガソリン:
約18.5km/L
約5.3L 119 g / km
4気筒 2.0L ガソリン:
約14.9km/L
約6.3L 153-155 g / km
4気筒 2.0L ディーゼル:
約19.6km/L
約6.5L 153 g / km

SUVの優位性とコンパクトなハッチバックモデルの俊敏性と、考え抜かれたエンジンによる大きなトルクにより走りを楽しむことができ、しっかりと燃費値も残してくれるのが嬉しいところ。

コンパクト・小型SUVの中でも、トップクラスの低燃費であることは間違いありません。

ポン君
「そ、そうなの?」
「なんか、燃費の数字だけ見ると、14とか18、19kmって、いまの時代、パットしないような気がするんですけど、、、、」
テンさん
「確かに」

ただ、コンパクトSUVと比較すると、納得できるはず。

フォルクスワーゲンT-ROCの競合車
(コンパクトSUV)
海外車
車名 燃費
T-ROC 約14~19.0km
ルノー キャプチャ 約17.0km
ルノー ダスター 約14.0km
フォードエコスポーツ 約14.5km
オペルクロスランドX 約10.0km
国産車
日産ジューク 約12~18.0km
マツダCX-3 約16~18.0km
トヨタC-HR 約16.0km
ホンダHR-V 約13.0km
ポン君
「ほ、ほぉ~」
「な、なるほど、国産のジュークやC-HRよりも燃費すごいじゃん!」

フォルクスワーゲン新型T-ROCの日本発売日は2019年以内

フォルクスワーゲンの新型T-ROCは、欧州市場より2017年9月より販売が開始され、同年11月25日より納入されています。

そもそも、T-Rocが世界で初めてお目見えしたのが2014年になります。

2014年3月にスイスのジュネーヴ州で開催されたモーターショーでフォルクスワーゲンよりコンセプトカー(同名:T-Roc)が世界で初めて登場しました。

そして、2017年8月23日にイタリアの北部に位置するチェルノッビオのイベントセンターにて、T-Rocの生産が発表され、同年9月より販売が開始となっています。

それから、フォルクスワーゲンより、T-Rocの販売する地域に付きましては、「北米、メキシコ、アルゼンチン、ロシア」では発売しないと明言しており、その代わり、ヨーロッパの一部、それから、インド、中東・北アフリカなどは販売する可能性が高いとの情報があります。

アジア市場の販売は明言しており、この中で2018年の8月に中国にT-Roc(探歌)を販売し、10月末に納入しています。

また、2019年末までに韓国で販売も予定されています。

ポン君
「うちらは?」
「にっぽんは?」
「日本はいつになったら、販売されるの?」
テンさん
「2019年3月に、フランスで開催された第89回ジュネーブモーターショーにて、T-RocのRバージョンが発表されました。」

っということは、まもなくということになりますよね。

ちなみにですが、Rバージョンではエンジンが共用される模様で、このエンジンが同社7代目ゴルフ(2012年製造)が2017年にマイナーチェンジでグレードアップされたバージョン「ゴルフR」に設置されてるエンジン(直4気筒+ターボ+2.0L)が搭載される模様。

T-Rocの日本発売は、2019年以内を予定しているはずです。

T-ROCのさいごに

いかがでしたでしょうか?

フォルクスワーゲン新型となるT-ROCを取り巻くお話、、、いろいろあるものですよね。

ポン君
「そうですよね~」
テンさん
「そうですよね。」

とにかく、T-ROCのチェックポイントとしましては、まず、パワートレインのエンジンの種類は5種類で、直列3気筒に1.0L、直列4気筒に1.5L、2.0Lのガソリンエンジン、そして1.6L、2.0Lのディーゼルが設置されており、こちらは高効率なんですよね◎

わが日本では、ディーゼルよりも、ガソリンモデルが主体となると予想しています。

さらに、同社のティグアンからコンパクト化したボディにより、
ゴルフよりも短く、アウディQ2と同じくらいのクラスで、取り回しのしやすさがウリ。

最新の運転支援システムを搭載し、安全性能も設置されています。

今回の最新情報が役に立てれば嬉しいところです。
っとうことで、今回はここまで。