トヨタ新型パッソのフルモデルチェンジ2020年発売日!内装、ターボ

「パッソを街角で見かけたことあります、よね?!」
トヨタの最小コンパクトカー「パッソ(PASSO)、軽自動車ではえられない広さと余裕で、後部座席にも広がるゆとりある空間!2スタイルから選べるトヨタ最小5人乗りが特徴的なんですよ!

そんなパッソの初代は2004年にスタートされ、現行型が2016年に発売されたんです!

実はパッソがフルモデルチェンジになり新型に変わるのをご存知でしたか?

フルモデルチェンジに関しては、このように”ゴロッ”と変わります。

変更点ザックリ
  • エクステリアの変更
  • インテリアデの変更
  • 1Lターボエンジンの搭載
  • プラットフォームの搭載

っということで今回は、この新型パッソについて詳しくお話をしていきたいと思いますね。

トヨタ新型パッソのボディサイズのスペックはどれくらい

パッソのフルモデルチェンジ予定の主な変更点がこちらになります。

パッソのチェンジ点!
  1. エクステリアの変更
  2. インテリアデの変更
  3. 1Lターボエンジンの搭載
  4. プラットフォームの搭載

フルモデルチェンジが行われる新型パッソでは、スポーティな最新の外装がグレードにラインナップ予定で、それ以外に新たな内装デザインが加わりつつ、最新のプラットフォームが搭載され、あらゆる点で改良を加え、優れたパフォーマンスがさらに進化しています。

っということで、さっそく新型情報として外装からお話をしていきたいと思います。

トヨタ新型パッソの最新外装はスポーツモデル

フルモデルチェンジにより新型にパッソの外装は大きく変化します。

現行モデルは、シンプルな2フェイス戦略でしたね。

フロントマスクが日常に溶け込むようなプレーンでシンプルな標準車、もう一つがレト口調のフェイスにLEDヘッドランプを標準装備したモーダの2フェイス。

新型パッソは、これまで設定のなかったスポーツモデルが用意され、走りの良さや先進性をアピール。

トヨタ新型パッソの最新内装「インパネ、メーター、ナビ」

マイナーチェンジされたこの新型パッソだけに内装に異変が起こっていますね!

フルモデルチェンジにより新型に変わるパッソはインテリアの内装のバリエーションが増えます。内装のデザイン性や質感、上級性を重視し高い素材が使用。

ただし、他のインパネまわりに大きな変更はない模様。

  • インパネ、メーター類
  • 純正ナビ
  • ウレシイところ

インパネ

インパネは、「モーダ」系とグレード「X」では細部を変更して差別化しています。

たとえばモーダ系は、内装色が”ダークグレー+シルバー”で、メスピードメーターが単眼のアナログメーターが備わっています。また、オーディオクラスターやエアコンの吹出口にマゼンタの差し色が入ったり、助手席のトレーにフタを追加。

ポン君
「何それ?」
テンさん
「何が?」
ポン君
「それよ、それ」
テンさん
「フタのこと?」
「こっそりと意味があるんですよ!」

助手席に設置されているフタ付きのアッパーボックスは、そこまで大きくはない。そのため、「メガネ、サングラス、スマフォ」などが入る程度ですが、中に入れたものが走行中に下に落ちてしまう心配がない!高ポイントですよね?ちょっとしたことなんですが、あると便利◎

グレード「X」のスピードメーターは単眼のアナログメーターが備わりタコメータは自発光がアップグレードされています。

メーターにつきまして、左側にタコメーター、中央にスピードメーター、そして右側にマルチインフォメーションディスプレイが設置されています。

このマルチインフォは全車に設置されており、こちらでは、「平均燃費、アイドリングストップ時間、航続可能距離」などが表示されています。このような機能がディスプレイで設置されているのは便利ですよね~。

純正ナビが設置

インパネ中央部分にはオプションになりますがナビを装着することが可能なスペースが確保されています。

ナビは販売店オプションの純正ナビゲーション「T-Connect」が設置されており、道路情報は当たり前で、その他、音楽などを楽しむことも可能。

また、チョット気になった機能として、給油ごとの燃費履歴及び、全履歴などを観覧機能が設置されています。そのため、よりエコなルートを選ぶ検索も可能ですね。

そして、またまたオプションになりますが、ハンドルの左側部分に親指などで”ポチポチ”と「オーディオリモコン操作、音量、バックカメラ設定」などができます。

ハンドルつながりとして、各車「Gパッケージ」はシルバー塗装加える錦付きの本皮付きステアリングを標準装備していますね。

ちょっとウレシイところ

インパネ中央下部の助手席部分にユーザーのことを考えたフックが設置されています。

この便利フックは標準装備されており、買い物袋を引っ掛けておいたり、ビニール袋をゴミ入れとして使えるなど、何かと便利!

このようなちょっとしたことが便利なんですよね~

トヨタ新型パッソのエンジン「直列3気筒1L自然吸気、ターボ」を搭載!

現行型パッソのエンジンには「直列3気筒1L自然吸気エンジン」が搭載されていますが、フルモデルチェンジにより最新の「1Lターボエンジン」が設置されます!

  • 直列3気筒1L自然吸気エンジン
  • 直列3気筒1Lターボ

現行型「直列3気筒1LDOHC自然吸気ガソリンエンジン」

現行パッソに搭載されているエンジン「直列3気筒1LDOHC」は「1KR-FE型”エンジンで、実はトヨタだけが開発したわけではなく、ダイハツ、SUBARUの3つの自動車が一緒になって開発したエンジンなんですね。

そしてこのエンジンは「水冷直列3気筒ガソリンエンジン」系列で、以前まで使用していたエンジンよりも「燃焼効率、排気効率」など向上していますね。

ちなみに、こちらのエンジンは現行型に搭載されていますが、旧型である2代目パッソ(2010年~2016年)にも搭載されていましたね。

現行型パッソ:パワートレインスペック
エンジン種類 直列3気筒 1L DOHC 自然吸気ガソリンエンジン
型式 1KR-FE
最大トルク 9.4kg・m(92N・m)/4400rpm
最高出力 69ps(51kW)/6000rpm
総排気量 996cc
駆動方式 FF、4WD
ミッション CVT

軽自動車は上限が660gと決められているが、小型車ならばその制約がなく、パッソの排気量は996cc。パッソの自然吸気エンジンならば、そうした心配は無用だ。

操縦性能はキビキビというタイプではなく、どちらかと言いえば、”おっとり型”で、にぶすぎるということはありませんね。これくらいの走行をしてくれると、満員車内で走行しても、ぜんぜん重さを感じづ快適な走行が可能!

1L自然吸気エンジンは、吸気ポートのデュアルインジェクター&デュアルポート化を行う

とともに、ピストン形状の最適化による高圧縮比、低フリクション化を実施することで滑らかな加速感と高い燃費性能を実現。

新型に搭載される「直列3気筒1Lターボ」

フルモデルチェンジによりパッソの新型で1Lターボエンジンが設置される予定!

新開発のターボエンジンの中身は、1.0L直列3気筒DOHCエンジンで、予想性能は最高出力110ps、最大トルク20.0kg.m、排気量996cc。

新型パッソ:パワートレインスペック
エンジン種類 直列3気筒1Lターボ
型式
最大トルク 20.0kg.m
最高出力 110ps
総排気量 996cc

新型パッソに搭載されるターボエンジンは低速から力強く、信号からの発進でも出遅れることがないはず!坂道スタート発進GOでもエンジン回転が唐突に高まることはなく、常に余裕を持って走ってくれますねー!それからそれから左右の切り返し時の収まりも超自然タイプ。このあたりは軽自動車より幅の広いボディが効いてくれますね

この「力強く、坂道発進」などに強いのがターボエンジンのウリですよね!軽自動車の自然吸気モデルは、スズキアルトなど重量が軽くトルクが強い場合は期待できますが、それ以外は難しいのが現実。

ただし、ターボエンジンにも悪いところがあります、、、
ターボエンジンはブーストが効き始めるまで加速がワンテンポ遅れるがち、、、そのため運転が荒いとたちまち燃費が悪くなるんですね、、、そのため、燃費のことを考えると自然吸気エンジンの方をおすすめします。

ちなみにトヨタのルーミーや同社タンクもターボエンジン(1.0L直列3気筒DOHCエンジン)が搭載されております。トルクや排出量には微妙に違いがありますが、排気量は同じ。

現在ルーミーやタンクに使用されるエンジンと
が性能をアップするために新開発され、2Lエンジン級の大きなトルクを発揮。

パワートレインスペック
    新型パッソ トヨタ新型ルーミー トヨタ新型タンク
エンジン種類 直列3気筒1Lターボ 直列3気筒1Lターボ
型式 1KR-VET
最大トルク 20.0kg.m 14.3kg・m
最高出力 110ps 98ps
総排気量 996cc 996cc

トヨタ新型パッソのボディサイズのスペックはどれくらい

トヨタのフルモデルチェンジで新型になるパッソのボディサイズについてですが、大幅な変更はなく現行型(3代目:M700A型 2016年製造)と同じ。

新型パッソのボディサイズがこちらになります。

新型パッソ:ボディスペック
全長(前後の長さ)
・グレード「X」
・グレード「Moda」
3650mm
3680mm
全幅(横幅の長さ) 1665mm
全高 1525mm
ホイールベース(前輪と後輪との距離) 2490mm
前トレッド(左右の車輪の中心間距) 1465mm
後トレッド 1475mm
車両重量 910kg
駆動方式 FF、4WD

ちなみに、グレード「Moda」の全長は2016年4月から2018年10月まで3660mmの長さでしたが、2018年10月の前期フルモデルチェンジにより+20mmアップ(3680mm)しております。

新型パッソは現行型と比べてボディサイズに大きな変化はありませんが、約15年ほど前の初代と比べると、「全長、全幅」はかなり大きくなっていますね!

初代パッソ 新型(現行型)パッソ
全長 3600~3630mm 3650~3680mm
全幅 1665mm
全高 1535~1550mm 1525mm
販売時期 2004年~2010年 2016~年(3代目)
型式 KGC10型/KGC15型/QNC10型 M700A型

ボディサイズが制限される軽自動車の場合、トレッド(左右のタイヤの幅)を広げるにも限界があるが、小型車はその制限が緩くなり、ある程度広くなるために、室内空間にもつながってきます。

あと、パッソのボディサイズは軽自動車よりも大きいのですが、
最小回転半径は一般的な軽自動車と同レベルの4.6m。

トヨタピクシススペースの標準車の最小回転半径が4.5mなので、若干大きいという数字になりますが、それでもパッソは小回りがきいてくれるので、運転しやすいはず!

トヨタ新型パッソの安全装備はどんな機能?「車線逸脱警報の機能」

現行型パッソの安全装備には先進システムの「スマートアシスト3」が搭載されています。

新型パッソには継続してスマートアシスト3が活躍してくれますね。

ポン君
「スマートアシストって、確か自動ブレーキのことですよな?」
テンさん
「そのと通りです!」

でも、機能はそれだけではありまえんね。

スマートアシスト3は、新型パッソのフロントガラスに設置されている「世界最小ステレオカメラ、センサー」が衝突の危険性を感知してくれます。

危険性を感知した場合に作動する自動ブレーキで、衝突回避を行ってくれる最新機能。ただし、機能はそれだけでなく、他に支援ブレーキ機能(対車両・対歩行者)やオートハイビームアシストを誤発進抑制、車線免税警報など運転をアシストしてくれるわけですね!

車線逸脱警報の機能とは?

車線道路での中央線のはみ出し運転が非常に目に付きますよね?

ついつい運転中に考え事やわき見等をしてしまい車線からはみ出してしまうこと、ありませんかね?すぐに気づけばいいのですが、そのまま走行して対向車と衝突やトラブルの原因になってしまいます。

そこで安全運転をアシストしてくれるのが「車線逸脱警報機能」。

新型パッソが走行中に車線からはみ出そうとした場合に、運転手に注意を促したり、逸脱回避操作をおこなてくれます。

運転手に注意を促すについては、運転席前のインパネ内部のランプが点滅したり、”ブー”とブザー音で危険を知らせてくれます。

それから、逸脱回避操作としては、ステレオカメラが車線が検知し車線からはみ出さないように、もとに戻してくれる機能になりますね。

線逸脱警報機能につきましては、約60km/h以上での走行で作動します。

トヨタ新型パッソパッソの前席・後部座席シートの乗り心地レビュー

トヨタ新型パッソの乗り心地は、前席・後部座席が非常にまとめられているため座り心地はグッド!なによりも室内空間が広いのが特徴的!

  • 乗降性
  • 前席シート
  • 後部座席シート

乗降性はスムーズ

新型パッソの乗降性に関してですが、運転席や助手席のドアの開口部が箱のような形状をしているために、天地が広くシート座面の位置が適度な高さのため、結果的に自然な姿勢で乗り降りすることができるはず。

この”適度な高さ”というのは、女性の平均身長約160cm目線で、
設計されているんですね。

後部座席については、ドア開口部が広く、屋根の描くラインが水平になっており、います。

あとちょっとしたことなんですが、新型パッソの室内の前席背もたれが広いことも手伝って、足を出し入れしやすいんですね。そして、ドア自体が前席同様に90度近くまで開くため、乗り降りはとてもスムーズに行うことができるんですね!

前席シート(運転席、助手席)

操縦性のしっかり感とソフトな乗り心地のバランスは、軽自動車の寸法では出せないレベル。

新型パッソの前席シートの乗り心地に関してですが、まずシートの形状は、センターアームレストを添えたベンチシートを現行型から継続して採用。

ベンチシートの運転席に座ると、フロントボンネットの端のほうまで見えるため、軽自動車より幅が広いのはまったく苦ならず、全体が見えてドライビングにもってこい!!

シート表皮はグレード「X」がジョージで柔らかな素材、「モーダ」がトリコットで滑らかの触り心地で、ややツルっとした素材。

素材 生地
グレード「X」 ジョージ 柔らかい糸
モーダ トリコット  ツルツル 編物、織物

後部座席シートの足回りにはかなりのゆとりあり!

新型パッソの後部座席に関してですが、特徴的なのが5人乗りを意識して設計しているのがわかりますね。

後部座席の中央部分がフラットな状態になっており、いかにも家族やママ友や子どもたちが移動時に5人フル乗車のを考えて設計されているのがわかります。

それから室内空間が広く、座り心地が快適なところですね。実際に、パッソの全長は3650mmで室内長が1975mmとコンパクトカーとしてダントツに広い!

ポン君
「ん~、なんだかいまいち広さが伝わってこないなあ~」
テンさん
「そうですかね?」

たとえば、新型パッソの前席シートを最前部へスライドしつつ、後部座席に座った人の膝~前席シート背面部間の距離を測ると、約230mmという広さを確保しています!

あと、前席座面下の足入れスペースにもゆとりがありますね。

トヨタ新型パッソの荷室の”奥行き、高さ、横”の広さはどれくらい?

現行型から継続されるボディやフロアの広さ。そのため新型パッソの荷室の広さに変更はありませんね。

新型パッソの荷室の特徴的な部分としては、床面のフロアの幅は手前より奥のほうが広くなっており、つまり後部座席の背もたれ部分を倒した後のほうが荷室が広いということになります。

まず、後部座席の背もたれを倒していない状態の荷室スペースの広さがこちらになります。

通常時の荷室スペース
高さ 780mm
横幅 1020mm
奥行き 480mm

480mmもあるのは見逃せないポイントではないでしょうか?

コンパクトカーの中でも全長の短い車体にかかわらず、最小時の奥行きで480mmもあるのは珍しい長さ!

ポン君
「・・・・そ、そうなの?」
テンさん
「そうなんですよ!パッソの売りの一つでもありますよね!だから積物も快適にできますよね」

そして後部座席の背もたれを前に倒すと、さらに奥行きが長くなります!

通常時の荷室スペース
高さ 780mm
横幅 1020mm
奥行き 1380mm

新型パッソの全長が3660mmで、室内長が1975mm、そして奥行きの最大値が1380mm程なので、ギリギリまで荷室奥行きを確保しているのがわかりますよね!

ちなみになんですが、パッソの荷室部分をデザインしたのはトヨタではなくダイハツの軽自動車部門だそうです。なんとなくパッケージング技術が生かされているのがつたわってきますよね?!

後部座席シートの背もたれは、前に倒すだけのシングルタイプですが、グレード「X」と「X”S”」のみ一体可能で、その他は6対4分割可能式を採用しています。背もたれのロックを解除して倒すだけの簡単の操作で、奥行きを拡大することができます。

ただ一点、ちょっと悪いところとして、後部座席シートと倒した部分が”あきらかに段差”があるために、違和感が生じきになる人はかなり気になるかと思いますが、荷物の積み降ろしには違和感はないかと。

トヨタ新型パッソの価格予測とグレードのご紹介

新型パッソの価格は今現在のところ明らかにされていませんが、予想すると、およそ5~10円ほどアップされると設定になるのではないでしょうか?

新車両価格がアップされる理由としては、内装の改良や1Lターボエンジンの追加、プラットフォームを採用するなどが考えられているからですね。

現行型の価格帯は約117万円~186万円(FF車、4WD)と、軽自動車のピクシススベース(ダイハツ・ムーヴコンテのトヨタ版)と同水準。

ポン君
「もし現行型のグレードを選ぶ場合は、どれがオススメなの?」
テンさん
パワートレインは全種共通で、燃費重視の3気筒で先進安全装備も装備されていますね。

グレードに搭載される「X」と「モーダ」系は内装と外装が違うだけでなく、装備オプションもモーダが上そのぶん、価格は約40万以上も違うために、しっかりと選びたいところ。

トヨタ新型パッソの燃費はいくら?

トヨタ新型パッソの燃費につきまして、現行型から引き継がれる3気筒1Lエンジンに大幅な変更はありませんね。

3気筒1Lエンジンの燃費は、JC08モードで28.0km/Lとなっています。
ガソリン車で燃費が28.0km/Lは驚かされますよね!これは旧型(2代目2010年~2016製造)の後期フルモデルチェンジで追加された新世代エンジン(1KR-FE型)の功績が大きいようです!

また、フルモデルチェンジにより新型になるパッソに搭載されるターボエンジンの燃費は、20km/L台前半の燃費値になると予想。

新型パッソの燃費
自然吸気 ターボ
FF 28.0km/L 20km/L

トヨタ新型パッソの発売日はいつなのか?

ポン君
「パッソの最新発売日っていつなの?」
テンさん
「新型パッソの発売日は、 はっきりとした月日は公式にトヨタから説明されていませんが、2020年以内には予定されていると予測」

最新技術が惜しみなくつぎ込まれる新型パッソのフルモデルチェンジですが、現在のところはっきりとした発売日まではわかっていません。

専門雑誌やネットサイトなどを調査しても、詳しいことまでは記載していません。

現行型も売れ続けているために、新型が発売されると、それ以上に入れる予想。

発売までしばらくですが、気持ちはうきうき楽しみに待ちたいところで、新型パッソの発売日などの最新情報が入り次第、更新したいと思います。

新型パッソのしめ言葉

フルモデルチェンジにより新型化されたパッソの情報についてお話を知てみました。

新型パッソには、引き続きオープンにされていない、まだ見ぬ内装や外装、ターボエンジン、プラットフォームなどがあります。そのために、最新情報が手に入れば、この記事に更新をしたいと思いますね。

また、パッソは現行型にも継続して利用価値の高いところがあるために、持続して情報を記載できればと思います!

っということで、、、以上になります!!