新型GT-Rフルモデルチェンジ最新情報2022年発売日!エンジン、内装

男性なら一度はスポーツカーに憧れるものですよね?
そのスポーツカーの中で国産で製造され、世界的に人気なのが日産のGT-R。

このGT-Rは2017年にフルモデルチェンジを行いましたが、また新たに変貌を遂げようとしています!

そもそもGT-Rは、2007年登場のスカイラインGT-Rの実質的後継車種。ただ、
山並みと青空を区切りが続く線の名の由来スカイラインが付かなったGT-Rに日本ファンを寂しがらせることになった正直なところ。

しかしながら、日本を飛び出し海外では変わらずの高い人気と評価は維持。この理由は、世界トップクラス速さ、一躍その名をとどろかせることになったんですよね!

アクセルを深く踏めば300km/hも飛ばしてくれるほどのスピード、そして路面状況やドライバーを選ばずハイパフォーマンスを引き出してくれます。

そんなGT-Rの最新フルモデルチェンジ情報です!
今回は新型GT-Rのフルモデルチェンジをテーマに進んでいきたいと思います。

フルモデルチェンジの次期GT-Rの最新情報

ポン君
「ちゅうか、新しくなるGT-Rって、どんな内容になんの?手抜きせずに教えてよ!」
テンさん
「わかりました」
次期モデルGT-Rのフルモデルチェンジにつきまして、まずは簡単にポイントだけまとめるとこちらになります。

GT-Rのチェンジ点!
  • 新開発した電気モーター!
  • 先進安全装備を搭載!
  • 外装・内装デザインを最新デザイン!

フルモデルチェンジにて採用される新型GT-Rは、少し方向性を変更しぎみながらも高級感とスポーティーさは変わっておらず!現行型モデルにも搭載されている3.8Lツインターボエンジンに新しく電気モーターアシスト「デュアルハイブリッドシステム」を組み合わせる予定。これは興味がありますよね!

それから、最新のブランドデザインを内外装に採用しつつ、スポーツカーには珍しく?先進安全装備を装着予定です!

とりあえず超簡単に説明しましたので、つづいては深めに説明をしていきたいと思います。

新型GT-RのエンジンはV型6気筒3.8Lツインターボ+ハイブリッド

新型GT-Rのエンジンには、旧型にも搭載されていた「V型6気筒3.8Lツインターボ」が搭載される予定で、このエンジンに新開発の「ハイブリッド」が組み合わされます。

  • V型6気筒3.8Lツインターボ
  • デュアルハイブリッドシステム

V型6気筒3.8Lツインターボ

現行型GT-Rにも搭載されているエンジンV型6気筒3.8L(型式:VR38DETT型)は、2007年10月に日産自動が開発(初代R35型GT-R専用に完全新設計)したV型6気筒ガソリンエンジンで排気量は3,799ccで、2基のターボチャージャーが搭載されています。

ターボチャージャーとしては珍しく、全域で排気ガス中の酸素濃度を広範囲にわたり検出することができます。これは安全率を見込んだ多めの燃料を噴射するため。

一般的な過ターボチャージャーは、必要な量だけを計算して噴射します。

最高出力570ps、最大トルク65.0kgmとなったが、そのピーク値よりも8割方の回転域でトルクが押し上げられていることが効果的。何より驚かされるのが新型GTRの速度で、速度無制限の高速道路として知られているアウトバーンでの試乗では約300kmの速度を出し、何よりも緊張感がなく突っ走れたとのことです。

デュアルハイブリッドシステム

デュアルハイブリッドシステムは、日産が誇る最新のハイブリッドになりますが、現在のところ不明な点が多い。

最初に情報をキャッチしたのが2018年10月のパリモーターショーで日産が発表しました。その時に、海外で展開する上級ブランドのインフィニティのコンセプト「プロジェクト・ブラックSプロトタイプ」に搭載される発表。その後にGT-Rにも搭載されることがわかりました。

そもそもデュアルハイブリッドシステムとは、ルノーのスポール・F1チームが実戦で使用する、車両にみられる内燃機関の出力を増加させる装置のブレーキシステムの技術(ERS)技術を一部反映したもの

実際のところ、どれくらいの役割を果たすのかはまだわかっていないところが多いために、これから先が楽しみ。

現行型GT-Rには自動ブレーキは設置されていない新型モデルにプロパイロット

現行モデルのGT-Rは、2017年マイナーチェンジを行いましたが、安全装備にはほとんどノータッチで、先進安全装備は行われていません。

ポン君
「え?先進安全といえば、自動ブレーキですよね?」
「今や”あ・た・り・ま・え”って言われてるのに、GTRにはついてないの?」
テンさん
「現代の車選びの一つとして、衝突被害軽減ブレーキである自動ブレーキは重要で、現在は軽自動車にも設置されていますよね?」
「しかしながら、GT-Rには設置されていません」
ポン君
「あ~あーそっかぁ、けちったかぁ!」
「新車両価格が1000万円もするので、できるだけ安くするために自動ブレーキを排除したんでしょ!」
テンさん
「それはちがいますよ!」

GT-Rは国産を代表するスーパースポーツカーですよね!このスポーツカーの売りとしては、スポーツドライビングで、高速走行時の操作性を含めた運動性能。

高速走行に重要とされるのが”空力”で、この部分を追求していくと、どうしても超低全高のボディでとなり、結果的に自動ブレーキに必要な「単眼カメラ、ミニ波レーダー」を設置することに問題が生じてしまうんですよね。

現在のところ、スーパースポーツカーで自動ブレーキが設置されていないのは日産GT-Rだけでなく、ホンダNSXも設置されていません。

ただし、これから先の何年後かには自動ブレーキは設置されると見ています。

2020年~2021年にかけて予測されているフルモデルチェンジでは、自動運転技術「プロパイロット」が採用される予定です。

プロパイロットとは?
  • 高速道路で機能を最大限に発揮する半自動運転技術
  • 車速、先行車両との車間距離をキープ
  • 前走車の動きにあわせてストップと再発進を行う

現代の日産自動車では、車に単眼カメラとソナーを設置し、車線を検知するシステム。新型GTRに半自動技術のプロパイロットが搭載される頃には、自動ブレーキなども設置されているかもしれませんね。

日産新型GT-Rの外装デザインは海外でも高評価をえている

日産新型GT-Rは、最新のデザインが採用されエンジンを中心としたメカニズムと空力性能を考えたデザイン。

新型GT-RのデザイナーはVladimir Gololobov氏(ウラジミールゴロロボフ)だ。

GT-Rの外装デザインは、人気アニメ「機動戦士ガンダムっぽい」という意見を述べる日本人が多いのですが(実際にデザイナーは影響を受けていると話してる)、ヨーロッパでは戦闘的なスタイルでパフォーマンスに誰もが脱帽するほど高評価。

GT-Rのデザインは海外で独創的と好評価を受けています。新デザインのフロントグリルは大型化され、冷却性機能向上。

ヘッドライトは最新のLED技術により、細く切れ長なラインとされます。エンジンをフロントミッドに搭載し、トランスアクスル方式+4WDを採用。

新型GT-Rの内装デザインやインパネ周り、メーター

新型GT-Rの内装デザインは高級感があり、インパネ上部はレザー素材で贅沢かつ最先端ながらも、扱いやすい設計になっています。

  • 内装デザイン
  • インパネ周り
  • メーター

ワンランク上の素材感と洗練された内装

GT-Rの内装をコックピット・インパネ・シートインテリア・収納力・その他快適装備に触れて解説。

スーパースポーツカーのGT-Rが、こんなにも贅沢極まりない内装でいいのか!っと思わせるようなラグジュアリー感たっぷりの内装デザインで独自の存在感がでています。

2017年の現行モデルにも高級感はありました、直線的なラインを組み合わせることエクステリアにあわせ、より躍動感に仕上がっていました。

新型GT-Rでは内装に細かな曲線を与えることで、さらにさらに高級感が加わり先進性をプラスし高い走行性能にマッチしたスポーティなデザインです。

インパネは見やすく設計されています

新型GT-Rのインパネ上部は、高級車によく使われるレザー素材「ナッパレザー(山羊皮)」を採用。しかも、この高級皮を一枚使い張り込んでいますので、贅沢かつ最先端デザインを強調しているのを目で見て手で触わるとどんどん伝わってきます。

それから、インパネ中央はリアルカーボンを採用していますので、これまた贅沢とともに本物だけが持つ質感を目で見てわかり、手で触ってさらに伝わってきますね!

それからそれから、目で見てはなかなかわからないことだとは思うのですが、実は新型ではインパネ全体を一新して、40mmほど下げています。この下げることで、運転席からの視界を大幅に向上させ、よりドライビングを快適にさせてくれるのがぐたわってきます。

インパネ中央に設置されているナビの画面サイズは大型8インチ。画面が大きいために見やすいというメリットがありますが、それだけでなく指で操作できるタッチパネル式で、走りの情報を簡単に操作しながら確認することができますね!

さほど珍しいことではありませんが、新型GT-RはUSVが設置されています。今の時代珍しいことではありませんが、インパネの中央から下部分にUSB端子が設置されており、この部分にはUSB端子にケーブルを使って iPhone/iPadを接続することができ、充電はもちろんのことカーナビの情報を伝えることもできます。

現行型と同じく新型GT-Rのエンジン始動は赤い「START/STOP」ボタンを押すことで行います。現行型では赤いボタンが中央寄りに設置されていましたが、新型では運転席側に移動しよりスイッチを押しやすくなっていますね。

340km/hスケールのスピードメータ

運転席前のメーター内には、左側にスピードメーター、中央にタコメーター、右側に燃料計、水温計、走行モード、システム状況などが採用。

初めてGT-Rのスピードメーターの数字を見たら驚く人も多いはず!

に大きく表示されている数字を見て度肝を抜くほど驚かされる人もきっといるはず!国産車のスピードメーターは約180km/hですが、GT-Rは340km/hスケールの速度計!実際に300km/hでますからね!!

スピードメータよりも大きく表示されているのが大型タコメーターで、800rpmまで刻まれています。

次期GT-Rのボディサイズのスペック

フルモデルチェンジ後のGT-Rのボディサイズは、大幅な変更はなく現行型を維持されると見ています。

現行モデルは2017年に発売されたスーパースポーツが最適化され新型GT-Rに切り替わると予測されていますね。

日産新型GT-R(現行モデル)
全長(前後の長さ) 4710mm
全幅(横幅の長さ) 1895mm
全高 1370mm
ホイールベース(前輪と後輪との距離) 2780mm
前トレッド(左右の車輪の中心間距) 1600mm
後トレッド 1600mm
車両重量 1760kg

GT-Rのボディで特徴的なのが、運転席前のフロントガラスまわりの強化によって全体の剛性強化が図られています。

近くによって確認してもなかなかわかりにくいのですが、フロントガラスには衝突時による事故や、飛び石による飛散などによる保護フィルムが搭載されています。

また、現行型のグレード「club track edition(クラブトラックエディション)」と「NISMO」はプラットフォームの結合力が強化されておりさらにボディが良くなったことでサスペンションをスムーズに動かすことが可能となり、走行時のゴツゴツ感が抑えられた乗り心地がスムーズになっていますね!

現行GT-Rの最終進化形なのか、それともまだ改良されるのか定かではないが、凄まじく完成度を高めていることから、これからのフルモデルチェンジ後の新型GT-Rのプラットフォームが楽しみ!

新型GT-Rの前席シート、後部座席シートの乗り降り、座り心地

少し違和感のある乗り降り

新型GT-Rの乗り降りについてですが、天井の高さが低いために、乗降性に違和感はあるとは思います。

全高 1370mm
室内高 1095mm

ただし、天井の高さ故に頭をぶつけてしまう恐れはあるのですが、足元には問題はありません。ドアの下側のフレームと床面との段差がほとんどないために、足元の乗り降り性はスムーズ。

また、ホールド性を重視したシートのため座る部分の張り出しの低さも効いていますね。

GT-Rは2ドアのため、後部座席の乗り降り性は楽ではありませんね。乗り降りのときは、前席シートの肩部分のレバーを引いて、背もたれを前方に一気に倒してから、後部座席に移動しますので、面倒。

しかも、前席シートのレバーを引いてもスペースが狭いため苦痛を感じる人もいるはず。新型ではサーキット専用モデルとして後部座席を搭載しない2人乗り仕様が用意されるために、こちらを選択するのも一つですね。

ただし、後部座席シートはしっかりと上質に作り込まれた分厚いシートなので、良好な座り心地を体感することはできます。

体にフィットして座り心地の前席

新型GT-Rのシートレイアウトは現行モデルと同じく後部座席も搭載する4人乗り、それから2人乗りを選択することが可能。

シートには本革シートが設定されており、この本革の仕上げはセミアニリンとよばれる顔料仕上げの中間的な着色方法で、色がはがれにくい手法。メーカーオプションで、4色の設定が可能。

前席シートには、ステアリングのチルドアンドテレスコ調整も細かく設定されていますので、理想のドライビングポジションがえられますね。

長時間座ると息苦しい・・・

後部座席シートは、前席と同じ材質の本革シートが採用されており、座り心地としては包み込まれるように柔らかくクッション性は十分。

ただし、後部座席シートについては基本的に緊急時の時に利用したいところ。理由としては、足と前席のスペースが狭く、頭と天井との空間との余裕もほとんどありません。後部座席に座ると圧迫感があり、長時間座ると息苦しさを感じてしまうかもしれませんね・・・

ポン君
「隣に嫌いな仕事の上司がが座ってたら最悪だな~」
テンさん
「ですね」

GT-Rのギアはトランスアクスル方式と呼ばれる「トランスミッション+ファイナルギア」を一体化したギアを搭載しています。そのために、後部座席の下部分のプラットフォーム中央部のミッションの関係で、左右独立の2名シートになっているんですね。

新型GT-Rのトランクスペースは意外に広い!

スーパースポーツカーには荷物を積み込まずにドライビングだけをもとめるべき!

そんなことをどこかで耳にしたことがあるのですが、たしかにスポーツカーは荷物などを詰めるにはあまり期待できず実用性が低い車が多い。
しかし、新型GT-Rのトランクスペースは意外に広いんですよね!

タイヤハのホイールハウスの張り出しは大きいのですが、それでも横幅の最小の広さは940mm、最大奥行は660mmです。

通常時トランクのスペース
高さ 440mm
横幅 948mm
奥行き 660mm

外観から想像する異常に深く、そして広いですよね!有効スペースをうまくりようすれば、いろんな荷物を詰め込むことができるはず!たとえば、ゴルフバッグを2台ほど収納できますよね!

けっして車の中では広くはありませんが、スポーツカーの中では広いトランクスペース!

新型GT-Rの価格は現行型モデルとどれくらい違うのか?

1000万円を超える価格は確かに高いが、それだけの価値はあるはず!

新型GT-Rは、大幅なラインナップというわけではありませんが、安全装備の搭載により、価格に変更が見られるはず。

フルモデルチェンジ後の価格は、現行モデルから約5~10万円ほどのプラスされると見ています。

フルモデルチェンジにより、3.8Lツインターボエンジンに新開発された電気モーターアシスト「デュアルハイブリッドシステム」を搭載予定、また最新安全装備、内外装に採用されるために、価格が高くなるはず!

現行型GT-Rのグレードで一番価格の低いのが「ピュアエディション」で10,230,840円~スタートし、価格の一番高いので「ニスモ」で18,700,200円となっています。

グレード エンジン類 駆動方式 トランスミッション 新車両価格
Pure edition V型6気筒3.8Lツインターボ 4WD 6速DCT 10,230,840円
Black edition 12,139,200円
Premium edition 11,705,040円
Track edition engineered by nismo 13,969,800円
NISMO 18,700,200円

現行型GT-Rの5種類のグレードの中で、人気があり評価が高いのが、価格の一番安い「Pure edition」。価格が一番安いために、人気で評価が高いわけではなく、この段階である程度の装備が充実しているからですね。

専用エンジンや空力性能などもしっかりと備わっています。ただし、「ベーシック」にしかり、最高級の「NISMO」にも言えることですが、先進安全装備は備わっていませんので、新型モデルに期待したいところ。

新型GT-Rの燃費は現行型よりも上がる!

ポン君
「スポーツカーなので燃費よりもスピード、スピードだとは思うんですけど、ぶっちゃけどんぐらいなの?燃費は?」
テンさん
「次期GT-Rの燃費に関してですが、現行型と比べて良くなっています」

まず現行型6代目GT-R(R35型:2017年)に搭載されていたエンジンは「V型6気筒3.8Lツインターボ」で「燃費は8.8km/L」でしたよね。

そしてフルモデルチェンジによる7代目新型GT-Rの燃費は、「V型6気筒3.8Lツインターボ+ハイブリッド」が搭載予定なので、「約10km/L」の燃費数値が見込まれています。

燃費性能が向上した背景には、やはり同じエンジンV型6気筒3.8Lでも、ハイブリッドの電動モーターが積み込まれると、燃費数値は変わってきますよね。電動モーターのアシストシステムにより出力向上がアップし、結果的に燃費向上につながっていますね。

また、軽自動車やSUV、ワゴンなど、カタログ燃費に比べて一般道で車を走らせるとスペック燃費の6~7割だと言われていますが、GT-Rはそこま変わらないという声が多い。

GT-Rの排気量や、どのような環境で運転するかによりますが、スペック燃費の8~9割が妥当だと言われています。っというか、GT-Rを運転する人は、あまり燃費のことは考えていない人が多いかもしれませんね。

新型GT-Rの発売日は何年何月何日頃になるのか?

フルモデルチェンジする新型GT-Rの発売日に関してですが、現段階では発売日の詳細については明らかになっていませんが、早くても2020年後期から、2021年初期ではないかと言われています。

ポン君
「まぁ、正直なところ、ぶっちゃけ、はっきりとしたことはわかっていないんですよね?どうなの?」
テンさん
「・・・・・はい」

日産自動車の開発状況によっては、延期されることも考えられるし、早くなることも十分に考えられますね。

ポン君
「もったいぶっちゃって」
テンさん
「すいません」
すいませんが、ただ言えることとしては新型GT-Rの具体的な発売時期はまだ不明な点が多い。っということは、どいうことかというと、安心して2007年12月登場型)のGT-Rを購入することができますよね!購入したら即座にフルモデルチェンジされる可能性は低いはず。。。

こちら側としては、次期GT-Rの最新情報が入りしだい更新をしたいと思います。

新型GTRのしめ言葉

されさて、こんな風な感じでフルモデルチェンジが予想される次期GT-Rのお話をしてみましたが、どうでしたか?

ポン君
「スポーツカーだけにスピーディーに話が終わりましたね」
テンさん
「お、そうきたか!」

最近では「スポーツカーは人気がない」とよく効くのですが、これはあくまでも売れ域が下がっているだけであり、”人気がない”わけではないはず。

昔からスポーツカーが好きな人は今でもこれから先でも好きなはず。
国産のスポーツカーでも人気のGT-Rは、グローバル展開への意志の表れ、世界のスポーツカーたちを相手にするべく開発され、どんどんグレードアップしていっていますよね!

方向性としてはスポーティーな高級感。

次々と他の国産、海外のスポーツカーのニューモデルチェンジが行われているために、次期GT-Rが楽しみ

そんな中で、今回の新型GT-Rの情報をお話してみました。まだまだ情報が薄いため、新しい情報が入り次第、更新を続けていきたいと思います。