三菱新型RVRマイナーチェンジ最新情報!内外装の変化!

「RVRがモデルチェンジで登場予定!」
「新内外装をモディファイして質感を向上!!」

三菱のRVRはご存知ですよね!
1991年~2002年まで1代目、2代目と発売されていましたが、実はトールワゴンでした。2010年の3代目からクロスオーバーSUVとしてリリースされているんですね!

「クロスオーバーSUVのRVR」と言っても、約10年も世の中に顕在しているために、モデルとしてはやや古く、注目度は今ひとつ・・・

そんな中でウレシイ最新情報として、新型RVRがモデルチェンジを行う予定!!

モデルチェンジの内容としてはこちらになります。

変更点ザックリ
  • 最新のブランドデザイン
  • 上質外装デザインを採用
  • LEDリアコンビネーションランプ
  • ボディカラーに新採用
  • ディスプレイサイズの改良

そこで今回は新型RVRのモデルチェンジのポイント、その他気になった情報もまとめてみました。気になる方にチェックしていただけると幸いです!

最新RVRの外装デザイン他とは違った上質感とタフさ

モデルチェンジ後に三菱新型RVRの外装に最新のブランドデザインがラインナップされます。このデザインは他とは違った上質感とタフさを”グン”とアップしていますね!

最新RVRの外装デザインのテーマとしては「Impact and Impulse(インパクトとインパルス)」意味は”強い影響”や”印象”を短期間で伝える!

フロントグリルやバンパーのデザインを変更して質感を高めているのがわかります。フロントグリル部分が左右から中央に向かって水平・垂直基調のスクエアなラインで構成。今までにないデザインなのが特徴的。

バンパープロテクト形状もまた力強さが表現されて伝わってきますね。また、フードに厚みを持たせたことにより存在感が高まっています。

外装デザインの中で三菱らしい特徴的なのがターンランプとフォグランプをバンパーサイドの配置ですね。

フロントランプデザインにはLEDランプを多様化して、バンパーサイドにもしっかりと配置し、リヤコンビランプも設置していますね。

ボディカラーについては、標準カラーに「ライトニングブルー、チタニウムグレー、レッドメタリック、ブラック、ホワイト、スターリングシルバー」と6色を揃えていました。

現行型RVRの外装ボディカラー
標準カラー 色系統、色見本
ライトニングブルー
チタニウムグレー
レッドメタリック
ブラック
ホワイト
スターリングシルバー

新型RVRの外装には鮮やかさと深い輝きを併せ持つレッドダイヤモンド、それからスポーティでエネルギッシュなサンシャインオレンジ、また上質でシックな印象のオークブラウンを新たに採用しています。

現行型RVRの外装ボディカラー
標準カラー 色系統、色見本
レッドダイヤモンド
サンシャインオレンジ
オークブラウン

三菱新型RVRの内装「インパネ、メーター、ハンドル」

内装もセンターパネルやフロアコンソールのデザインを変更して質感と使い勝手を向上させていますね。

RVR3代目(2010年製造)の内装から大きく変更され、新型では最新装備を採用することで先進性アップされています。

インパネはシンプルな造形ながらも高めの着座位置のために、前方視界がとても良好になっています。

運転席前に設置されているハンドルは本革巻きステアリングホイールで3本スポークタイプ。このハンドルからでもナビやエアコンなどを操作することが可能。

ハンドルの奥にあるメーターは常にキラキラと光るタイプの常時点灯 LEDタイプで、おそらく同社デリカD:5と同じハイコントラストメーター。

このようなメーターは、立体的な奥行きがあり非常に見やすいのでドライバーにとっては快適な運転をアシストしてくれるんですよね!中身としては、「スピードメーター、オドメーター、警告灯」などが設置されています。

実は、新型ではアプリと連動しており、燃料の残量に応じてアプリに随時配信してくえっるんですね!まさに最新型と言ったところでしょうか!

インパネ中央上部(センターパネル)にはエアコン吹出口が設置。この下部には、スマートフォン連携ディスプレイオーディオが設置されており、こちらは「Android Auto」と「Apple CarPlay」に対応しております。

また、ディスプレイオーディオは現行型RVRにも搭載されていましたが、マイナーチェンジ後で最新版に一部改良されます。

改良版ディスプレイでは、パソコンと周辺機器との接続が簡易なUSBポートが接続しやすくなっています。この接続により「Apple CaPaly」のアプリやナビを音声操作で様々な情報をゲットしやすくなります◎それから、ディスプレイ画面のが8インチ(3代目は7インチ)にアップし、指タッチで操作が可能となっています。

あと、インパネ中央下部(ディスプレイオーディオの下部)にはスマートフォン等などをおけるボックスが新たにデザインされ、使い勝手を向上させれていますね。

さらに進んで行くとシフトレバーが設置されていますが、この周辺はスマートフォントレーやUSB端子を追加した新デザインとなっています。サイドにはニーパットを装備し、機能と質感が向上しているのがわかりますね。

三菱の新型RVRのボディサイズのスペック

三菱の新型RVRのボディサイズに関してですが、現行型を引続形のためボディサイズの変更はありませんね。

現行型RVRは3代目で2010年から製造されていますが、全長は4365mm、全幅1770mm、全高1615mmとなっています。

ちょっと気になるのが、RVRの全長の長さ(4365mm)が、SUVの中で短いところですね。

メーカー 全長の長さ
トヨタ ハイラックス 5340m
レクサス LX 5080mm
メルセデス GLS 5130mm
アウディ Q7 5070mm
トヨタ ランドクルーザー200 4950mm
三菱 アウトランダー 4695mm

同じジャンルのSUVでも全長の長さが約100mmも違いが出ていますね。これだけ長さが違うと、見た目の威力もゴロっと変わってきます。

ただ、全長が長ければよいというわけでもないはず!ホイールベース(車軸間の距離)は兄貴分のアウトランダーと同じ数値になっており、室内が広々としています。

ボディスペック:新型RVR アウトランダー
全長(前後の長さ) 4365mm 4695mm
全幅(横幅の長さ) 1770mm 1810mm
全高 1630mm 1710mm
ホイールベース(前輪と後輪との距離) 2670mm 2670mm
前トレッド(左右の車輪の中心間距) 1525mm 1540mm
後トレッド 1530mm 1540mm
車両重量 1350kg 1490kg
駆動方式 FF、4WD FF、4WD

っというか三菱SUVクルマは基本的に全長が短めが多いかも?

メーカー 全長の長さ
三菱 アウトランダーPHEV 4700mm
三菱 アウトランダー 4695mm
三菱 エクリプスクロス 4410mm
三菱  パジェロ 4390mm
三菱 RVR 4365mm

プラットーフォームはプジョーやシトロエンと同じ?

現在使用されている現行型(3代目)RVRのプラットフォームは、2代目を引き継ぢているわけではありません。また、最新版でもないんですね。実は、意外な車種のプラットフォームが使われています。

第1代目のRVRは、1991年から製造していたトールワゴン型車。つまり、初期はSUVではなかったんです!

実はSUVに変わったのは3代目からで、いろいろと理由があって、SUVに変わったんですよ。
1代目と2代目は当然のように三菱自動車が製造していたんですが、3代目からは他の車自動車が関わってきます。

1代目は1991年~1997年で、2代目は1997年~2002年で、2002年8月に一旦生産終了しまう。

それから約8年後の2010年に復活した3代目が製造するのですが、
実際は全く別のプラットフォームが使われ、結果としてトールワゴン型ではなくSUVとしてデビューするんですね。

この理由としては、2000年の三菱リコール隠し事件などが起こりプジョー、シトロエン(PSA)の傘下に入り、そこで開発された車両が3代目RVRだったんですね。

つまり、3代目(現行型)RVRのプラットーフォームのベースとなっているのが2代目ではなく「プジョー4008」それから「シトロエンC4エアクロス」なんですね。

あと、同じプラットーフォームはアメリカの自動車メーカークライスラーの「ダッジ・キャリバー」も同じSUVなんですね。けっこう意外ですよね~。

新型三菱RVRエンジン直列4気筒1.8、2.0Lガソリン「MIVEC」

RVRのエンジンには、現行型に1.8L直列4気筒DOHC16バルブ(4B10型:MIVEC)が搭載されていましたが、新型に欧州仕様に2Lガソリンエンジンが搭載されますね。

  • 直列4気筒1.8Lガソリン「MIVEC」
  • 直列4気筒2.0L「MIVEC」

直列4気筒1.8Lガソリン「MIVEC」

現行型RVR(3代目:2010年~)に搭載されているエンジンは「1.8L直列4気筒DOHC16バルブ」で「MIVEC」が搭載されています。

MIVECとは、三菱が開発した可変バルブタイミング・リフト機構のことになりますが、っというか「それってなに?」

可変バルブタイミング・リフトとは、エンジン内部に設置されている混合気を送り込む吸排気バルブを開けたり閉めたりするタイミングを操作する役割をいなっているのがMIVECッと言ったところでしょうか。

MIVECが吸排気バルブを操作することで、エンジン内のピストンの働きが大きく変わるために、結果としてトルクや排出量、燃費にもつながってくるわけですね。

MIVECが組み合わされている1.8L直列4気筒エンジン(4B10型)は、2005年に三菱、ダイムラー、クライスラーが開発したワールドエンジン。

最大トルクは17.5kgm、最高出力139ps/を発揮。自然吸気でパワフル!!!っとは言えないものの、駆動方式「FF」なら不足を感じることはないと思います。4WDは多少重く感じるが、三菱のSUVらしく悪路走破性が高い。

RVRに直列4気筒1.8Lエンジンが搭載されたのが2010年で、発売時は乗り心地が悪く、室内もうるさかったのを記憶していますが。それからマイナーチェンジを何年か繰り返すことで、シートの乗り心地や静粛性なども、格段に向上改良を重ねて熟成されたクルマを選べるという点では、ロングセラーモデルへ変貌!!悪くない悪くない。

新型RVR:パワートレインスペック
エンジン種類 直列4気筒1.8Lガソリン「MIVEC」
型式 4J10
最大トルク 17.5kg・m(172N・m)/4200rpm
最高出力 139ps(102kW)/6000rpm
総排気量 1798cc
駆動方式 FF、4WD

 

直列4気筒2.0L「MIVEC」

新設定された2.0L直列4気筒エンジンも先ほどお話したようにワールドエンジンの一種です。

型式は「4B11」で、こちらは中級セダンクのギャランフォルティス(三菱)、などにも搭載される自然吸気エンジン。

エンジンの働きにつきましては、現行型1.8Lよりも力強い走りが期待でき、最大トルク19.9kgmを叩き出し、最高出力が150psとなっています。

走り始めから十二分に力強さを実感できる!特にトルクが太くなり加速や制動などの操作に対する反応も向上。エンジン全体で12kgの軽量化と、エンジンの低重心化を可能なのが魅力的。

新型RVR:パワートレインスペック
エンジン種類 直列4気筒2Lガソリン「MIVEC」
型式  4J10
最大トルク 19.9kgm
最高出力 150ps
総排気量  1798cc
駆動方式 FF、4WD

 

三菱新型RVRの安全装備e-Assist「衝突被害軽減ブレーキ、オートマチックハイビーム」

ポン君
「RVRは安全に運転することってできますかね?」
テンさん
「新型のRVRには三菱の最新安全装備”e-Assist”が搭載されています!」
ポン君
「ぉお~ーほお~、、なんかすごそ~ぉ!っで、何をしてくれるの?」
テンさん
「簡単に言えば、RVRの走りをアシストしてくれます」
e-Assistとは、特殊な「赤外線レーザーと単眼カメラ」が設置されており、この2つが前方車両や歩行者をガッチリと判断して、未然に事故の危険を防いでくれるわけですね!

たとえば、e-Assistの一つ「衝突被害軽減ブレーキシステム」では、
衝突の危険がある時に”警報”または”ブレーキアシスト”を自動で行ってくれます。

また、「オートマチックハイビーム」は、夜道やトンネルなどで街灯がない場合に、自動でフロントテールランプを点灯してくれます。さらに、ランプが「ハイビーム」or「ロービムーム」を自動で検知し自動で点滅したり、街灯があれば自動でライトをOFFにしてくれます。

あとは、RVRに搭載されているe-Assist以外の安全装備は、エアバッグやシートベルトも設置されていますね!

ポン君
「エアーバッグやシートベルトは当然でしょ!!」
テンさん
「確かに」
ただ、RVRに搭載されているエアーバッグは運転席(ステアリング、両サイドドア)、助手席(インパネ)だけではなく、後部座席の乗員にも設置されています。

一般的なシートベルトは乗員の身体を座席に拘束することですが、「フロントシート3点式ELR付」では、事故時に瞬時検知し、瞬時にシートベルトを巻き取り、胸やお腹部分などへの負担を極限まで軽減してくれるんですね!

三菱新型RVRの前席や後部座席の乗り心地

三菱新型RVRの運転席と助手席のシートの高さが660mmと、数値より高くないが、頭上の余裕がたっぷりで、乗り降りに難しさを感じる音はないはず。

なによりも、前席のサイドに設置されているシートの高さを調整できるシートリフターがの張り出しが微妙に少ないために、全席着座位置が高めに設置されており結果的に乗り降りはスムーズ!

シートの素材は上質な布地でできたファブリックシートを採用しているので、座り心地は柔らかめなので、おしりと腰をしっかりと支えてくれます。

また、運転席のシートには大きめで余裕が感じられるので、快適な空間でドライビングが楽しめますね◎

この快適空間は後部座席も同じで、足元、頭上ともにスペースは十分にあります。座面にスライドが設置されているので、最前位置までスライドしても膝周りの余裕が大きい。

ただし、その反面として、前席シートと比較して後部座席シートが小振りなので若干物足りない部分もありますね。

新型三菱RVRのトランクスペースの広さ

新型三菱RVRのトランクスペースの広さについてですが、5名乗車である後部座席の背もたれを倒さない状態でも十分な広さを確保が可能!

特に後席の足元には余裕があり、荷室もこのクラスの中では広いほうだと思いますね。

まずこちらが後部座席を倒していない状態でのトランクのスペースの広さになります。

通常時トランクのスペース
高さ 730mm
横幅 1000mm
奥行き 820mm

広いですよね?
十分なほどの広さですよね!さすがSUVッと言ったとこりでしょうか!

そして、後部座席の背もたれを倒すと、これくらいの広さになります。

通常時トランクのスペース
高さ 730mm
横幅 1000mm
奥行き 1600mm

大きな荷物などを載せる際には十分納得できるほどの広さの奥行き1600mmを確保!後部座席を倒すときは6対4分割可能式シートなので、物によっては後部座席の片方だけ倒すパターンでもOK。自転車(例:マウンテンバイク)なども詰め込むことが可能!

また、特徴的なのが倒した後、床をフラットな平面にしてくれることですね。そのために、横(斜め)に寝転ぶことも可能!

それから、フロア下には使い勝手の良い収納スペースも装備されていますので、小物やCDなどを入れておくこともできます。

あとは、右側側面にはメーカーオプションになりますがRVR専用に開発された「ロックフォードフォズゲートプレミアムサウンドシステム」のウーファーが装備していますね。音楽好きにはたまらない装備!

新型三菱RVRのマイナーチェンジ後の価格はどれくらい?

ポン君
「RVRって新しくなって販売されるんですよね?」
テンさん
「新しくというか、マイナーチェンジして販売されますね」
ポン君
「どうなるの?お値段の方は?」
テンさん
「マイナーチェンジ後の新型RVRの新車両価格は、現行モデルと同じ価格帯と予測しています」

最新情報でもお話しているように、マイナーチェンジでは外装や内装などが変更されます。そのために、三菱メーカーとしては、価格を上げたいところだとは思いますが、価格を変えずにそのまま提供していただくと予測しています。

ポン君
「グレードを選ぶときって何を基準としてラブのがりそうかな?」
テンさん
「RVRはオプションが多いために、なかなかおすすめするのが難しいのですが、まず重要になるのが駆動方式ですね」

上級グレードの「G」とベーシック「M」のそれぞれで駆動方式「FF、4WD」が選択でき、価格が大きく変わってきます。

グレード エンジン類 駆動方式 新車両価格
グレードG エンジン FF 2,304,720円
4WD 2,541,240円
グレードM FF 2,104,920円
4WD 2,341,440円

先程もお話したようにRVRは多彩なパッケージメーカーオプションを用意しているために、自分だけのRVRアレンジを選びたいところ!

グレード「M」でも必要十分な装備内容ですが、上級グレード「G」の方が割安感はあります。特にマイナーチェンジでは内外装が切り替わるために、より一層楽しめるはず!!

ポイントになるのが駆動方式の「FFと4WD」の選択。ポイントになるのが、どんなところにお住まいなのか?

たとえば、都市部で乗るならFFも良いのですが、雪道など東北近辺に住んでいる方なら安定性の高い4WDを選びたいところ。

新型三菱RVRの燃費「FF、4WDの違い」

RVRの燃費に関してですが、マイナーチェンジ後でも大きな変化はありませんね。

現行型に搭載されていた1.8Lエンジンの最高燃費は15.8km/L、新たに搭載される2.0Lエンジンは14.3km/Lです。

直列4気筒1.8L 直列4気筒2.0L
FF 15.4km/L 14.3km/L
4WD 14.8km/L 13.8km/L

1.8LのエンジンがRVRに搭載されたのは2代目、3代目。この時期から燃費は大きな変化はありませんね。

また、こちらの燃費はカタログ燃費で、街なかでは知らせると、さらに数値が落ちます。

実燃費のデータにつきまして「e燃費やみんカラ」などの記録を参考にし、表にまとめてみました。

新型RVRの実燃費まとめ
走行地:実燃費(1Lあたり) 直列4気筒1.8L 直列4気筒2.0L
スペック燃費 15.4km/L 14.3km/L
高速道路 約14.3km/L 約13.km/L
郊外路 約11.4km/L 約12.3km/L
市街地 約10.3km/L 約11.3km/L

表を見ると、スペック燃費と市街地の実燃費の差がけっこう開いているのが理解できますね。

スペック数値と比べて、街乗り燃費が約60%前後、流れの良い道路で約70%、高速道路で90%、このような数字になります。

新型三菱RVRの最新発売日は2019年のいつなの?

ポン君
「一体いつなんですかぁ?新しいのが発売されるのは?
テンさん
「マイナーチェンジをした後の最新のRVRの発売日についてですが、今のところはっきりとしたことはわかっていません」
ポン君
「まじっすかぁ」
テンさん
「ただ、2019年3月7日~3月17日にスイスのジュネーヴで開催される大規模な国際自動車ショーで三菱自動車が最新RVRの情報や発売日を発表してくれるはず!」
この発売日については、ヨーロッパや日本の情報も公開してくれるるはず!

新型三菱RVRの話しめ

今回の記事ではマイナーチェンジの最新型RVRについての紹介情報を書いてみました。

マイナーチェンジや最新情報関して、理解していただけたでしょうか?

ポン君
「う~ん、、、」
テンさん
「どうしたんですか?」
ポン君
「予想以上に情報が薄っぺらかったな」
テンさん
「・・・・・、た、確かに」
2010年に3代目RVRがマイナーチェンジを行ってからは、特に大きなチェンジは行われていません。

今回のマイナーチェンジも現段階では、外装や内装、インパネ部分のナビなどが変更したという情報しか入ってきていません。エンジンや安全装備などは現行型と大きな変化ない。

もしこれからニューモデルチェンジ情報が入り次第、アップしたいと思います。

他にも素敵な車情報が見つかったらまた追記しておきますね!