マツダCX-30新型の最新情報!国内発売は2019年・2020年「サイズ、エンジン、価格」

2018年11月にMazda(マツダ)新世代商品群の第1弾である「マツダ3」をお披露目し熱い情報だったんですが、さららに熱い情報が届きました。

それが2019年3月に開幕されたスイス・ジュネーブモーターショーで、我が日本のマツダ車が新世代商品の第2弾モデルとして新型SUV『CX-30(シーエックス・30)』を発表しました!

ポン君
「CX-30?聞き慣れないな?」
「CX-”3”の間違いでは?」
テンさん
「間違いではありませんよ」

CX-30という車名になじみがない人も多いはず。当然といえば当然で、2019ジュネーブモーターショーで発表する前の予測では、「CX-3、CX-5」などのマイナーチェンジ、フルモデルチェンジが発表されると大方予測されていたんですよね。

しかし、フタを開けてみると、まったく違った、これまで存在しなかった新しい車種の新規車種となる”CX-30”がドカーンと登場したんですよね!驚きですよね!

そして新型CX-30は、今年の2019年の暑い時期にヨーロッパで発売されることがわかっており、日本国内の販売も近いということを
示唆していますよね!

今回のページでは、スペックから発売日などの予想と最新情報をご紹介していきます。

新型CX-30の最新情報

2019年3月5日で開催されていたジュネーブモーターショーで初めてCX-30を発表しましたが、続いて同年5月にスペインのバルセロナモーターショーでも登場しました!

日本だけでなく、ドイツやスペイン、フランス、イタリアなどのヨーロッパでも全般でコンパクトクロスオーバーSUVの人気が高まっていることもあり、登場させたとされるマツダSUV新型CX-30!

ボディタイプはSUVですが、セダンのMazda3(マツダ3 )をベースにして縦に長く横に広いボディを確保。

パワートレインのエンジンは、新世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブ・エックス)」に、1.8Lディーゼルエンジン、ハイブリッドに「M Hybrid」を組み合わせ追加搭載を予定。

それから、先進安全装備の「アイ・アクティブセキュリティシステム」を採用、「E-Call」緊急通報システムなども設置しています。

ロータリーエンジンを発電用として使用する「レンジエクステンダーEV」モデルを設定

新型CX-30のボディサイズはCX-3をベース

コンパクトクロスオーバーSUVの新型CX-30のボディサイズは気になるところですが、ベースモデルのコンパクトハッチバック&セダンとしてラインナップしているCX-3(アクセラ)が採用されることがわかっています。

CX-3のボディサイスがこちらとなっています。

新型CX-3ボディサイス
全長 4275mm
全幅 1765mm
全高 1540mm
ホイールベース 2655mm
最低地上高 175mm

CX-3のサイズやエンジン、内装、外装についてはこちらのページへ→

CX-3をベースモデルはそのまま採用されるわけではなく、改善された上で新型CX-30のボディに変わり、多少のサイズアップになりますね。

「全長+120mm、全幅+30、最低地上高+25」と大幅に拡大し、一回り広く、そして高くなることがわかりますよね!

新型CX-30のボディサイズ
全長 4395mm
全幅 1795mm
全高 1540mm
ホイールベース 2655mm
最低地上高 200mm

このようなCX-3の恵みを存分に受けた新型CX-30は、全体的に外も中も広がるために、中が広がった後席と荷室で実用性は大きく高まりつつ、外の見た目はワイルドながら、同じ仲間のCX-5よりはコンパクトなサイズとなります。

新型CX-5のボディサイズ
全長 4545mm
全幅 1840mm
全高 1690mm

新型CX-30のエンジンスペックや性能に注目!

新型CX-30のパワートレインには、マイルドハイブリッドにと1.8Lディーゼルエンジン、2.5Lガソリンエンジンが搭載される予定。

  • 「M Hybrid」マイルドハイブリッド
  • 直列4気筒1.8Lディーゼルターボ
  • 直列4気筒2.5Lガソリン

直列4気筒2L+マイルドハイブリッド「M Hybrid」

新型CX-30に搭載予定のパワートレインに、「排気量2.0L、エンジン直列4気筒(SKYACTIV-X)」にマイルドハイブリッドとして「M Hybrid(Mハイブリッド)」が搭載予定。

SKYACTIV-Xは、マツダの新世代商品から搭載される次世代エンジン」

燃費については「現行のSKYACTIV-Dと同じくらいの燃費と予測されていましたが、さらに20~30%改善されることがわかっています。そして、欧州仕様は確か181馬力。

北米マツダCEOの毛籠氏(もろう)の話によると、SKYACTIV-Xの投入は2020年以降と話していますが、これが北米限定なのが、ヨーロッパや日本も同等のことを話しているのかまではわかっていません。
他の取材においても「2020年以降にXを投入」

こちらの、Mハイブリッドの”M”はマイルドからきており、ようするにマイルドハイブリッドシステムの働きが期待できます。
マイルドハイブリッドの働きとしては、簡単に言えば、走行時の速度を落とす”減速”を利用しエネルギーを発電に変え、エンジンの回転をアシストしてくれるんですね。

Mハイブリッドには、専用電池とモータが小型化され、効率的でより高いレベルで運動性能と環境性能を高めてくれます!

ちなみにMハイブリッドは、新型マツダ3にも搭載が予定。

直列4気筒1.8Lディーゼルターボ「SKYACTIV-D1.8」

新型CX-30には、「直列4気筒2.5Lガソリン」と「直列4気筒1.8Lディーゼルターボ」の2種類には新エンジン「SKYACTIV」が設計されています。

SKYACTIVのディーゼルやガソリンエンジンは、共通して圧縮の高い燃料を噴射し空気の中で自然に燃やし燃費をよくしてくれます。

ディーゼル(SKYACTIV-D:1.8)の特徴としては、ガソリンエンジンに比べて熱効率が良いため、パワーや燃費の向上に繋がります。

ディーゼルは、ガソリンエンジンを応用し、世界で初めてガソリンと空気の混合気の圧縮着火技術を実用化。

従来の粘度の低いエンジンオイルを用いたり、ガソリンエンジンと同じく火花による着火も組み合わせるなど細かく改善が行われています。

結果として、SKYACTIVディーゼルは安定した燃焼を記録しており、エンジンのトルク全域で10%以上、最大30%向上することに成功しています。

直列4気筒1.8Lディーゼルターボは、動力性能はまさにベストマッチなパワーができ、トルク感は圧倒的と言うほど評価が高い!ガソリンエンジンよりは明らかに力強く、たとえば、あまり深くアクセルを踏み込まなくても、発進時のスタートでスピードに乗れるため、交通の流れをリードできるはず!

ディーゼルとしては中高回転が得意な方、またはスポーティーな走りが好きな人におすすめ。

直列4気筒2.5Lガソリン【SKYACTIV-G2.5】

「SKYACTIV-G」は、ガソリンエンジンで、排気量2.0Lをラインナップ。特徴は、エネルギーのロスを少なくする「気筒休止」が搭載されています。

直列4気筒2.5Lガソリンは、トルクが物足りなく感じる場面は少なく、ちょっとした上りでもシフトダウンが必要なく、スポーティーな走りが期待できるはず。

アクセルをたくさん踏み込んで活発に走らせるのが好き人に向いているエンジン。

新型CX-30パワートレイン
エンジン 直列4気筒
+
マイルドハイブリッド「M Hybrid」
直列4気筒
+
ディーゼルターボ
直列4気筒
ガソリン
排気量 2.0L 1.8L 2.5L
トルス 22.6kgm 27.5kgm 25.7kgm
出力 181ps 116ps 190ps/
トランス
ミッション
6速AT、6速MT
駆動方式 FF or 4WD

 

新型CX-30の外装「新世代のマツダ3のデザイン採用

マツダ新型CX-30の外装は、新世代のマツダ3のデザインを採用されているのが見て取れますが、よくよくみると顔がすっきりとされた感じで、全体的にやわらかな丸みのあるデザイン。

フロントには大型化したリアランプを採用し、薄型ワイドヘッドライトがより大きく横に伸びているために、かなりのインパクトで、CX-3やCX-5との区別訳がなされているのがわかりますね。

ウインカーと交通事故防止やドレスアップにも繋がるデイライトの位置が下部分に移動され、ヘッドライトと差別化されてスッキリとしています。

リアはフォルムを、CX-3とのつながりを感じられるものの細かく見ていくと違ったデザインが採用されているのがわかります。

リアのセンサー部は樹脂部分で、少し離れた位置からでも光沢感で惚れ惚れしてしまいそう!それから、リアランプのまんまるとした円形の奥行き感が滑らかさを印象づけてくれますよね◎CX-3との違いで、顔がすっきりとしているのがわかります。

それからマツダ新型CX-30のボディカラーとしては全9色が設定され、このような色が用意されていますね。

マツダ新型CX-30のボディカラーは?(全9色)
名前
アルティックホワイトマイカ
ジェットブラックマイカ
スノーフレイクホワイトパールマイカ
ソウルレッドクリスタルメタリック
ソニックシルバーメタリック
チタニウムフラッシュマイカ
ディープクリスタルブルーマイカ
ポリメタルグレーメタリック
マシーングレープレミアムメタリック

マツダの定番で人気カラーと言えば「ソウルレッドクリスタルメタリック」で、初めてCX-3を発表したときのカラーもこちらのカラーでしたね。

マツダ3やマツダ5のオプションカラーとしてもラインナップされ、価格は5万円とけっして安くはないのですが、それだけ魅力的なカラーと言えますよね。

それから、「マシーングレープレミアムメタリック」が含まれており、こちらは深みのあるボディカラーで、ヨーロッパでは人気のカラーですよね◎

新型CX-30の内装(インテリア)デザイン「インパネ、ナビ」

マツダの新型CX-30の内装につきましては、ボディサイズの拡大にあわせ、単純に室内長と室内高、室内幅も広くなるために、狭くて圧迫感のない室内空間が予測されますね。

また、外装と同じくブランドデザインの「魂動」を進化したダイナミックかつスタイリッシュ、上質なデザインもいたるところに刻まれてくるはず!

ナビディスプレ

マツダの新型CX-30のセンターインパネが搭載され、上部にはタッチ操作のナビディスプレイが設置されています!

ナビ画面のサイズは約8.8インチ(横:22cm)で、まわりはダークブラウンの内装に囲まれ、画面は高音質でハイクオリティの音源で、お家にいる感覚で楽しむことができるはず。

それから、システムにはマツダコネクトの搭載が予想され、ソフトウェアをアップデートでき、最新のサービスを利用することがかのうとなっています。

ソフトウェアの中身としては、では「Facebook、Twitter」記事内容を声で読み上げたり、ラジオを聞くことができます。このラジオにつきましては、国内だけでなく、海外の約10万以上をチョイスすることも可能。

ナビの下に設置されているのがエアコンスイッチ類で、デザインはマツダ3と異なりCX-30のオリジナルでボタン式メタリック模様が採用されています。

エアコンスイッチの下には、こっそりとUSB挿入口が設置されており、スマフォやデジカメをインパネボックスにおいた状態で充電などが設置できるようにセッティングされていますね。

また、センターコンソールの周辺のデザインはシンプルにあしらわれており、操作性の高さを強調しているのがわかります。このセンターコンソールに設置されるシフトレバーはストレート式で、一部のデザインにメタリック模様があしらわれています。

それから、センターコンソールの後部座席側には500mlペットボトルなどがセットできるはカップホルダーが2つ設置されています。

シート

新型CX-30の運転席と後部座席のシートにつきましては、素材まではわかりませんが、色は白シートに茶色の内装でした。

デザインは、スポーティーでホールド性が高く、しっかりと造り込まれているのがわかります。大きめのサイズのシートなので、ゆったりと座れ長距離移動も何のそのといった感じになっているはず!

インパネのエアコンスイッチ類を見る限りでは、シートヒーター装備は期待できると思いますが、リア装備はなさそうですね。

新型CX-30のトランクスペースの広さはどうなの?

マツダ新型CX-30のトランクスペースの広さに関してですが、通常時でも十分すぎるほど荷物をたくさん詰めるスペースが確保されていますね。

CX-30のトランクスペースの広さは、430L(トランク容量測定値)と公表されており、この広さは簡単に言えばレンガブロックほどの大きさ(横:200mm×縦:100mm×奥行き:50mm)を430個詰めた広さになります。

ポン君
「・・・なんかいまいち広さがわかんないですね~」
テンさん
「車種は違いますが、セダンのホンダグレイスの荷室と同じくらいの広さになります。」

ちなみに、マツダ3のトランクスペースは295Lなので、新型CX-30がかなり広いのがわかりますよね!

荷室を倒せばさらにさらに広い空間になり、大きな荷物だけでなく、人間が横になることもできるはず。

また、ボタンを押すだけで自動で開閉ができるパワーリフトゲート(テールゲート)が装備されています。この機能が設置されることで、重い荷物を両手で抱えているときに、人差し指で軽く”ポチッ”と押すだけで、リアドアが自動で開閉するので、非常に便利ですよね◎

ちなみにですがマツダ3にもテールゲートが設置されているのですが、”開閉”機能ではなく”閉”機能なんですよね、、、。

新型CX-30の価格は現行型よりも高くなる?

ポン君
「CX-30の価格って、前と比べてどうなの?」
テンさん
「前?」
「CX-30は初代なので、”前、旧型”などはありません、ので比較の仕様がありません」

現時点ではマツダによる公式発表はなく、有力な情報もないために、明確な新車両価格を的中させることは難しいのですが、現段階でわかっている情報などをまとめてみると、新型CX-3に近い価格設定になるのではと予測しています。

理由としては、パワートレインに新世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」やハイブリッド「M Hybrid」の搭載、最新版の「i-ACTIVSENSE」、「ナビのシステム」の採用などが新型CX-3に搭載予定だからです。

予想マツダ新型CX-30の価格
直列4気筒2.5Lガソリン 250万円~280万円
直列4気筒1.8L+ディーゼル 280万円~320万円
直列4気筒2.0L+ハイブリッド 320万円~350万円

新技術が多く投入されるために、ある程度価格が高くなっても仕方がないかもしれませんね。

追加:
9月発売で「26,500ユーロ(約326万円)~39,100ユーロ(約481万円)」と書かれています。

1.8L SKYACTIV-D 118-hp
2.0L SKYACTIV-X 180-hp
2.0L SKYACTIV-G 122-hp M hybrid

新型CX-30の最新の安全装備先アイ・アクティブセンスってどんな機能?

マツダ新型CX-30の安全装備としては、先進安全システム「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」が準備されると見ています。

アイ・アクティブセンスとは、クルマのフロントガラスやバンパー(フロント、リア)にミリ波レーダーやカメラを設置することで、検知センサーが機能を発揮し、危険を察知することで認知支援および衝突回避や被害軽減を行ってくれるんですね。

アイ・アクティブセンスは、2012年以降に日本国内で発売されたマツダの現行モデル「マツダ デミオ」、「マツダ アクセラ」、「マツダ アテンザ」、「マツダ CX-3」、「マツダ CX-5」

アイ・アクティブセンス
  • アダプティブフロントライティングシステム
  • アクティブセーフティ技術
  • マツダレーダークルーズコントロール
  • レーンデパーチャーワーニングシステム
  • フォワードオブストラクションワーニング
  • スマート・シティ・ブレーキ・サポート
  • AT誤発進制御
  • リアビークルモニタリングシステム

アダプティブフロントライティングシステム

事故を未然に防ぐアクティブセーフティ技術では、事故を未然に防ぐために、ドライバーに運転をしやすいように、明るくて見やすいフロントライトを自動で設定してくれます。

アクティブセーフティ技術

夜やトンネルなど暗い道路での走行中に、対向車や先行車を検知し、
ヘッドランプのハイビーム・ロービームを自動で切り替える機能となり、事故を未然に防止してくれます。

マツダレーダークルーズコントロール

通称「クルコン」と呼ばれる機能で、こちらはミリ波レーダーにより前方を走行しているクルマとの速度を検知し、そのシステムにより、ドライバーがアクセルペダルを踏まなくても、前方車と車間距離を維持してくれます。

リアビークルモニタリングシステム

ミリ波レーダーはフロントバンパー以外に、リアバンパーにも設置されており、こちら役割としては道路内の左右隣車線や後方車からの接近距離を検知します。

この検知により、たとえばCX-30を車線変更しているときに、衝突の危険性が起こった場合に、車内で警報やメーターラ内のランプを点滅させて、ドライバーに注意を知らせてくれるんですね!

ドライバーモニタリング

新型アイ・アクティブセンスでは、運転状況をシステムがチェックしサポートする「ドライバーモニタリング」機能を採用。

こちらの役割といたしましては、お医者さんのようにドライバーの生体情報を検知してくれるんですよね。焦点や、表情を認識するほどで、たとえば長時間のドライビングを行っていると、車内のメーター内で「居眠り運転注意」をアイコンなどで表示し、注意を呼びかけるんですね。

新型CX-30の最新発売日はいつ発表?

スイス西部のレマン湖の南西岸に位置する都市で行われた世界5大モーターショーの一つジュネーブモーターショーが3月7日~17日に行われ、マツダ車がマツダ3に次ぐ新世代商品の第2弾としてコンパクトクロスオーバーSUVの新型CX-30を世界で初めて発表しました。

話によると、2019年の夏の間にヨーロッパに発売。そして、順次、他の国々に発売をしていくことを公式に伝えています。

ということで、日本には今年の秋から冬(10月~12月)に、または2020年の春に発売されるのではと予測しています。

ポン君
「なんで?」
テンさん
「先ほどお話した、スイスのジュネーブモーターショーで紹介をしてから、数ヶ月後にヨーロッパで発売する予定にしてますよね?」

っということは、2019年10月24日の東京モーターショーで発表してから、同年の11月~12月、ないしは2020年の3月~4月にCX-30新型を発売すると読んでいるわけです!

ポン君
「ほぉ~」

追加:
情報元は「マツダフランス」
2019年9月にフランスで新型CX-30の発売が決定。価格も決まっている模様。

CX-30の最終的なまとめ

どうでしたかね?
今回のマツダが製造・販売予定の新型CX-30について情報を記載していみました。

マツダCX-30は、マツダのもつ技術をコンパクトなSUVボディに凝縮した車で、最初にお伝えした、パワートレインのSKYACTIV-X(スカイアクティブ・エックス)、ハイブリッドの「M Hybrid」、次世代車両構造技術「SKYACTIV-Vehicle Architecture」などが採用される予定で、安全装備には新型i-ACTIVSENSEなどが設置されています。

新型”CX-3”もすごいですが、さらに進化を遂げそうな”30側の”のCX-30はさらに期待が持てそうですよね!

活気に満ちあふれドライブを楽しむためにさらにマツダ車は予想以上に仕上げてくれるはず!