レクサス新型LS Fの最新情報!発売日は2019年!エンジンV型8気筒4.0L

1989年に産声をあげた初代Lexus (レクサス)は、世界のプレアムカーブランドへ初激を与えたんですよね!どんな衝撃を与えたかと言うと「やかましい声や物音がしない静粛性」。

約30年前は、エンジンやマフラーから湧き出てくる音が魅力とされていた時代で圧倒的な静かさで登場したのが初代レクサスLSだったんですよね!。当時は欧米の高級車も静粛性への配慮をおざりだったところに意識していたんですよね。


そして2017年10月19日にレクサスの5代目LSがフルモデルチェンジをし発売を行いましたよね。さらにレクサスLSのスポーツモデルとして「F SPORT」もラインナップしました。

そんな中で、スポーツモデルの「F SPORT」とは別のスポーツ性能をさらに高めた高性能バージョン「レクサス新型LS F」の開発が進められているんですよね!

新型LS Fの内容としてはこちらになっています。

レクサス新型LS Fのチェックポイント
  • 新開発予定のV型8気筒、ターボエンジン、排気量4.0Lの670馬力を出力
  • 専用のエアロパーツを使用することで、空力性能を強化
  • 高性能サスペンションやブレーキシステム搭載

今回レクサス新型LS FスポーツモデルのLS Fの最新情報を紹介したいと思います。

レクサス新型LS Fのボディのサイズについてご紹介!!

レクサス新型LS Fのボディサイズにつきましては、LSの「全長、全高、全幅」を引続と見ています。

2006年~2017年の旧型4代目LSのボディは、標準車と後部座席スペースを拡大したロングボディー車の2種類を用意していましたが、5代目新型LSは一体化しています。

LSのボディは、日本国内でもトップクラスを誇る全長・全幅のビックサイズのフラッグシップセダンなんですよね!

会社名 車名 全長 全幅 全高
光岡 ガリュー リムジンS50 5490mm 1805mm 1545mm
トヨタ センチュリー 5335mm 1930mm 1505m
三菱 ディグニティ 5335mm 1870mm 1485mm
日産 プレジデント 5280mm 1830mm 1490mm
レクサス LS500/LS500h 5235mm 1900mm 1460mm
光岡 ガリュー2 5160mm 1770mm 1450mm

また、レクサス新型LSのプラットフォームには、新開発のTNGAコンセプトによるGA-L(Global Architecture-Luxury:グローバル、ラグジュアリー、制作)が採用されており、こちらがLS Fにも設置されるはず!

GA-Lプラットフォームとは、FRの車種に採用されるタイプのシャーシのこと。そのため、LS Fを低く構えたスタイリングを実現しスポーティーなスタイルに仕上げつつ、ポテンシャルは十二分で、セダンとして十分な居住性と斬新なクーペシルエットを両立させてくれるはず!

ちなみに、GA-Lが搭載されているのは、2017年春発売された新型クーペLCやトヨタ・クラウンなどがありますね。

レクサス新型LS500、LS500h:ボディスペック
全長(前後の長さ) 5235mm
全幅(横幅の長さ) 1900mm
全高 1450mm(4WD)
1460mm(2WD)
ホイールベース(前輪と後輪との距離) 3125mm
前トレッド(左右の車輪の中心間距) 1630mm
後トレッド 1635mm
車両重量 2150kg
駆動方式 2WD、4WD

レクサス新型LS Fエンジン「”新開発”V型8気筒4.0Lツインター」

レクサス新型LS Fのパワートレインには、新開発されるV型8気筒4.0Lツインターボエンジンが搭載されます。

そもそも、レクサスLS4代目(2006~2017年)は直噴V型8気筒の排気量が4.6Lでした。

新型LS5代目(2017年~)は”V8”ではなく”V6”のツインターボになっています。

新型LS500エンジンは、直噴V型6気筒(V35A-FTS型)でツインターボを搭載し、排気量が3.5L。それからLS500hは、 直噴V型6気(8GR-FXS型)にマルチステージのハイブリッドシステムが設置され排気量が3.5Lとなっています。

このようにLSのベースモデルは、LS500のガソリンエンジンとLS500hのハイブリッドと2種類になっていますが、新型LS Fでは、スポーツモデルの”Fシリーズ”ゆえのV8気筒、400馬力以上のエンジンを搭載することがわかっています。

新型LS Fのパワートレインとしては、直噴V型8気筒にツインスルロールターボエンジンを設置し、排気量が4.0Lという情報が流れてきています。

最大トルクは66.3kgm、670psを叩き出すため、LSよりも力強くスピーディーな走りが期待できるはず!

やはり400馬力を超えると、走り始めから驚かされるほどのフラッグシップらしからぬスポーティーさを見せて、、、いや体で感じさせてくれるはず!

どでかいほどの全長5000mmとホイールベース3125mmもあるサイズを忘れさせるほどのハンドリングの俊敏さ、特に専用サスペンやアクティブスタビライザー、太いタイヤ(20インチ?)などを装着するため、快適なドライビングが約束されるはず!

ユーザーの想像を”ドカーン”超える姿勢、衝撃を与えてくれるような、そんなエンジンを開発してくれるはず!

レクサスLS F:パワートレインスペック
エンジン種類 V型8気筒
+
ツインターボ
最大トルク 66.3kgm
最高出力 670ps
総排気量 4.0L
駆動方式 FR
ミッション 10速AT

レクサス新型LS Fの安全装備「第2世代Lexus Safety System +A」

レクサス新型LS Fの安全装備には、予防安全パッケージの第2世代「Lexus Safety System +A」が設置されるはず。

「Lexus Safety System +」は、2017年10月19日に発売されたLSにも設置されていますが、こちらは第1世代。

2018年8月30日の一部改良で、単眼カメラとミリ波レーダーの性能向上により、安全性向上と高度運転支援を実現しドライバーの負荷軽減してくれる「Lexus Safety System +A」が搭載されます。

ポン君
「”+A”がつくことで何が違うの?」
テンさん
「”+A”がつくだけで、ぜんぜん違うんですよね」

基本的には、「単眼カメラとミリ波レーダー」は”+A”にも設置されているのですが、”+”とは機能が格段に改善されグレードアップされているんですよね。

さらに、”+”ではLSのフロントのガラスやバンパーに「単眼カメラ、前方でのミリ波レーダー」が設置されていました。

それに対して、一部改良後の”+A”が設置されたLSには、「ステレオカメラ、前方ミリ波カメラ、前側レーダー、後方レーダー」へと装備内容が変更されています。

ポン君
「ほぉ~、なんかよくわからんけども、すごそぉ!」
「なんかよくわからんけども、安全守ってくれるそうぉう◎」
っで、そのカメラやレーダーとかは、どんなことしてくれるの?
テンさん
「こんなことしてくれます」
進化した機能”Lexus Safety System +A”
プリクラッシュセーフティ
走行中にミリ波レーダーと単眼カメラで「車両・歩行者・自転車運転者」を検出し、危険状況を判断した場合において、速度調整や自動ブレーキをかけ衝突を回避。
レーダークルーズコントロールとレーントレーシングアシスト
前方車線内中央を走行できるよう操舵を支援する機能により、車線から逸脱して走行するなど、システムの作動を確認できます。
ロードサインアシスト
道路内に表示している標識を単眼カメラが検知し、車内のメーターとヘッドアップディスプレイに表示してくれます。
先行車発進告知機能
信号待ちや渋滞などで先行車に続いて自車も一時停止しているときに、先行車が発進して一定距離を走行してもなお自車が停止し続けている場合に、ブザー&ヘッドディスプレイ内で表示しで知らせてくれます。

レクサス新型LS F外装「計算づくされたデザイン」

オーソドックスなセダンスタイルから、新型レクサスLSの外装デザインは4ドアクーペ的なフォルムに変身し、大胆なスタイリングが衝撃的と言われ、スポーティ感を楽しませるような全体的にあしらわれているのがわかります。

新型LS Fではさらにスポーティーにデザインを強化しアグレッシブルなスタイルで仕上げてくるはず!

フロントランプの位置やデザインのパーツもしっかりと計算し尽されていて、ちゃんと組み合わされているのが高級感をより高めてくれます。

リア部分のシルエットにも他車には真似できない高級感あふれるようなデザインかつレクサスらしいレクサスらしい特徴的な後部座席空間で、妥協しないこだわり抜いたパッケージングの考えは忘れておらず、ルーフの最高部もややリヤ寄りにあるのがこだわり存分に表してくるはず!

レクサス新型LS F内装デザイン「インパネ、メーター、シート」

インパネ

新型レクサスLS Fの室内の造形としては、ドライバーのシートに座るとわかるようにセンターボックスからインパネ、メーター、ドアトリムと、シートををむようなデザインでコックピット感を印象づけるように作られているのがわかります。

インパネの上面は助手席側から中央にかけて直線基調で広がりを感じつつ明らかにコンサバ。

ハンドルの裏側のメーター上部には、走行制御系スイッチが左右に配置されており、こちらの機能としては、ハンドル近くに配置されているために走行中でも動かすことができ、メーター内部やカラーヘッドアップディスプレイなどを操作することができます。

カラーヘッドアップディスプレイ

ポン君
「な、なんですか、それは?カラーヘッドアッ、なんちゃらって?」
テンさん
「カラーヘッドアップディスプレイとは、簡単にお話すると、レクサス新型LS Fのフロントガラス中央下にカラーで速度など記載されます」
ディスプレイのサイズが24インチサイズ(幅約:600mm×高さ:約150mm)で、かなり大きめに設定されており、なおかつカラーで表示されるために、昼間でも見た目がスッキリして見えやすいんですよね◎
ポン君
「なぁんか、ごーじゃす~」
テンさん
「”ごーじゃす~”というよりも、フロントガラスに設置されているために、ドライバーは頭を動かすこと無く、最低限の情報を得ることができますよね」
ポン君
「なぁ~る」
インパネ中央から左に伸びるエアコン吹出口の歌詞はマグネシウム製で、高級感をぐっと高めているのがわかります。

雰囲気を高めるアンビエント・イルミネーション

高級感の雰囲気を際立たせてくれるのが車内の間接照明「アンビエント・イルミネーション」。

こちらのイルミネーションは、レクサスオリジナルで、リヤドアにこっそりと装備され雰囲気を高めているのですが、実は日本古来の美学からインスピレーションを受けたらしく、高い位置からでの光ではなく、低い位置に光源を設けて、空欄に奥行きと広がりを感じさせる狙いなんですよね。

職人が手がけるドアトリム

レクサスは、他社のクルマではまず真似できないデザインとともに、高級感がずば抜けているのも特徴的。

あくまでもオプション設定となりますが、レクサス新型LS Fには、

世界トップシェアを誇るガラスメーカー旭硝子が考えた

切子調ガラスが採用されており、ドアノブに設置されているガラスがガラスらしからぬ光をコントロールしデザインを主張してきます。

そして、同じくオプション設定となるドアトリムのハンドアリーツは、一枚の大きな布を職人が手で折り重ねて生み出されているんですね。立体的なディディールと、機会ではなく人の手による製品ならではの豊かな表情が魅力的。

ちなみに、オプション(切子調カットガラス、ドアトリムハンドブリーツ)注文すると約160万円の価格がします。

ポン君
「た、た、高かぁー~」
「新車かえんじゃん」

カラーTFTディプレイ

レクサス新型LS Fのハンドル裏側に設置される高級車らしい立体感あふれる表示メーターは8インチ(約20cm)のカラーTFTディプレイ。

280km/hまで刻まれた大きな1眼タイプスピードメーターに中央にデジタルもさり気なく記載し、見やすさ満点。モード切替で、表示項目が大きく変化します。

グレード「F SPORT(スポーツ)」は若干ですがメーター表示が変わり、回転系の視認性も高めたタイプになります。また、「スポーツ+」モードを選択すると、回転数に応じて文字盤色が変更する機能もあり、飽きさせない!

シート

レクサス新型LS Fのシートは、5代目LSでモデルでも採用されてるシートが設置されると見ています。

5代目LSの前席シートの着座位置は、4代目と比べ車高が約30mm下げているのですが、この着座を下げたのはスポーティーさを強調するためと話しています。

視野が下がればドライビングに多少の違和感が出てきますが、高めのヒップポイントに調整できるので、結果的には好みに応じた運転姿勢の自由度により高まった印象になるはず。

後部座席シートは、ゆとりのある足元スペースを確保されています。
特にラージセダンならではの左側の後部座席が助手席シートスライドにより、最大で約1000mmという広大なスペースを生み出せるために、ちょっとした休憩時間を有意義に過ごせるはず!

たとえば、足を横に伸ばせる電動椅子「電動オットマン」が設置されているので、足を横に伸ばすことで、あたかも寝っ転がっているような時間を過ごせるはず!また、長身の乗員に対応する長さが伸びるタイプにもなるんですよね!

また、3名がけでもできるので、座面やシートバックは左右2名がけを前提とした立体的な形状にもなります。体への過度な圧迫感は感じさせないのですが、左右にずれないようにしっかりと保持してくれる。

表皮は従来よりも経って性のピッチを細かく設定することで、よりなめらかな感覚を実現してくれるはず。

レクサス新型LS Fの燃費は良い?悪い?どっち???

ポン君
「レクサス新型LS Fの燃費って、いかほどなんですかね?」
テンさん
「LS500やLS500hと比べると、LS Fの燃費は低くなると見ています」
LS500は、V型6気筒ツインターボエンジンで排気量3.5Lを積んで、燃費が10.2km/L。

LS500hは、V型6気筒ハイブリッド3.5Lで、燃費16.4km/Lとなっています。

LS Fは、直噴V型8気筒にツインスルロールターボエンジンを排気量が4.0Lで、燃費がLS500よりも低く8.0km/Lほどになると予想しています。

エンジン 排気量 燃費
LS500 V型6気筒+ツインターボエンジン 3.5L 10.2km/L
S500h V型6気筒+ハイブリッド 3.5L 16.4km/L
LS F V型8気筒+ツインターボエンジン 4.0L 8.0km/L

LS500/LS500hと比較してLS Fはボディサイズに大きな差はないと見ていますが、エンジンや排気量が全体的に大きくなるため、燃費が微妙な数値になるはず。

ただし、スポーツカーのLS Fのような”Fシリーズ”に燃費を求めるはちょっと違うところがありますよね。レクサスのFシリーズは共通してV8エンジ、全て400馬力以上のハイスペックとなっているため、結果的に燃費は落ちてしまいますよね。

レクサス新型LS Fの価格は現行よりも値上げされる?

ポン君
「レクサスの新しく販売されると言われてる”LS F”って、”LS”よりも価格は高い?それとも安い?どっち?」
テンさん
「LS Fの予想の価格は、高額になると見ています」

レクサス新型LS Fの価格に関してですが、現在のところ有力な情報は入ってきていません。

しかし、新型LS Fのパワートレインには、エンジンに直噴V型8気筒にツインスルロールターボエンジンを組み合わせ、排気量が4.0Lと設置するために、LS500やLS500hよりも価格が大幅に高く設定されると見ています。

LS500の価格は980万円~1540万円、LS500hは1120万円~1680万円の設定となっています。

グレードごとの詳しい販売価格を紹介します。

グレード エンジン類 排気量 駆動方式 新車両価格
LS500 V型6気筒
+
ツインターボエンジン
3.5L
(3444cc)
FR 9,814,000円
LS500
Iパッケージ
4WD 10,214,000円
LS500
Fスポーツ
FR 10,425,000円
LS500
バージョンL
4WD 10,825,000円
LS500
エグゼクティブ
FR 12,005,000円
LS500h V型6気筒
+
ハイブリッド
3.5L
(3456cc)
4WD 12,105,000円
LS500
h Iパッケージ
FR 13,205,000円
LS500h
Fスポーツ
4WD 13,605,000円
LS500h
バージョンL
FR 15,005,000円
LS500h
エグゼクティブ
4WD 15,405,000円

LS Fは1700~1800万円以上になると予想しています。

LS Fの価格につきましては、欧州のラグジュアリーブランドとしての世界的に認知度が高いメーカーであるBMWが販売する「7シリーズ」、ベンツの「Sクラス」を対称にしており、ロングホイールベースモデルの高級セダンで、パワートレインに新V型8気筒ツインスルロールターボエンジンを搭載していますが、価格が1800~2500万円ほどしていますね。

レクサス新型LS Fの公式発売日はいつ発表になりそう?

ポン君
「レクサスLS Fの最新発売日って、いつになりそう?」
テンさん
「発売日につきまして、2020年が予定されています」
ただし、早ければ2019年の11月~12月に販売される可能性もあります。

これは2019年10月24日から行われる第46回東京モーターショーでレクサスがLS Fを公式発表した場合に、今年中の販売も期待できますね。また、エンジンなどの開発車両を公式発表し、来年の2020年に販売するということもありえます。

こちらではレクサス新型LS Fの最新情報が入り次第お伝えしたいと思います。

LSスケジュール表
1989~1994 初代
1994~2000年 2代目
2000~2006年 3代目
2006~20017年 4代目
2008年8月 LS600hLにハイブリッド仕様装着
2017年3月7日 ジュネーブモーターショー5代目LS500h発表
2017年4月11日 5代目LS500 “F SPORT”世界初披露
2017年10月19日 5代目LS500、LS500h、販売開始
2018年8月30日 防安全パッケージ「Lexus Safety System +A」設置
2019年11月? LS F販売?

トヨタの高級ブランドであるレクサスは、1989年に販売を開始したVIP指向後輪駆動の大型セダン。

北米では「レクサスLS」で、日本国内では「トヨタ・セルシオ」として販売されるようになっていた。

ちなみに、日産の最高級セダンであるシーマがデビューしたのが1988年で爆発的なヒットを遂げており、実は当時はセルシオを急いでリリースしたという話が残っています。

レクサス初代LS400のパワートレインは、V型8気筒ガソリンエンジン、排気量が4.0Lを搭載していました。

レクサス初代LS400とトヨタセルシオ初代の発売日は同じ平成元年の販売を開始しました。

リリース時点のレクサス初代LSの「全長4995mm、全幅1745mm」ののボディサイズは、国内で人気のトヨタ7代目(1983~1987年)クラウンとほぼ同じ(全長4,860 mm、全幅1,720 mm)だったので、人気を確立されていました。

しかし、2代目までに生産できず、第2世代が登場して中止されましたね。

ポン君
「知ってました?」
テンさん
「何をですか?」
ポン君
「ちょっとゲームの話ですけど」
テンさん
「スーパーファミコンのストリートファイター2したことありますか?」
ポン君
「ありますよ」
テンさん
「リュウとかガイルとか選んでいましたけど、、、なんか関係ありますかね?」
ポン君
「実は、ストツーのボーナスステージで登場する車、あれは初代レクサスLSだったんですよ!」
テンさん
「知ってましたよ」
ポン君
「えっあ、まじ」
テンさん
「マジっす」
確かボディカラーはシルバー。特有の折れL字エンブレムはV字状に軽くねじったのを記憶してます。

レクサス新型LS Fの話しまとめ

今回の記事ではレクサスの新型LS”F”についてスポットを当ててお話をしてみましたが、今の段階では、Fシリーズのパワートレインであるエンジン「直噴V型8気筒にツインスルロールターボエンジン」しかわかっていないのが現状ですが、これから先に行われる東京モーターショーあたりで最新情報が入ってくるはず!

手に入った最新情報はできるだけわかりやすくお伝えできればと思います。

それでは今回はここまでということで、今後のクルマ情報に役立てていただければと思います。