N-ONE新型フルモデルチェンジ最新情報「内装、安全装備」

こんにちわです!
車愛好家のテンです!

今回ご紹介したいのが、2019年にフルモデルチェンジが予定のホンダ軽自動車のトールワゴン型N-ONEのお話です!

先に全面改良を受けた同社N-BOXからボディやエンジンを引き継ぎ、最新技術が採用され、デザインはN360をモチーフにつくられたのがN-ONE!

N-ONEが一番最初に発売されたのが2012年11月。ここから、どんどん進化し、どんどん魅力をアップしています。

近代的な内外装デザインで、フロントマスクはN360を思わせるノスタルジックなスタイリングに仕上げられています。

そんな中で、最新のフルモデルチェンジが発売されるのをご存知でしたか?

変更点ザックリ
  • 最新の内外装のデザインを採用
  • 最新プラットフォーム
  • 安全システム「ホンダセンシング」搭載

今回は新型N-ONEのフルモデルチェンジをテーマに進んでいきたいと思います。

新型N-ONEの最新安全装備「ホンダ センシング」

こちらのコーナーではホンダ新型N-ONEの安全装備に関してお話をしていきたいと思います。

現行モデルN-ONEの安全装備として「あんしんパッケージ」に自動ブレーキシステムが搭載されていますが、新型では”ガラッ”と安全システムが変わります。

安全な運転を支援するシステム「Honda SENSING(ホンダ センシング」が搭載されています。

ホンダセンシングは、2014年に本田技研工業が発表しましたが、システムとしては、ミリ波レーダーと単眼カメラが、対向車や対歩行者、障害物を検知し、安全にアシストしてくれるわけですね。

ミリ波レーダーと単眼カメラは、新型N-ONEのフロントガラスの上部に設置しています。

ホンダセンシングの検知機能としては、このような最新システムが採用されています。

ホンダセンシングの危険防止機能
  • 緊急自動ブレーキ
  • 歩行者事故低減ステアリング
  • 道路標識を認識しインフォメーション
  • 誤発進抑制機能
  • 後方誤発進抑制機能
ホンダセンシングの運転支援機能
  • アダプティブクルーズコントロール(ACC)
  • 車線維持支援システム(LKAS)
  • 路外逸脱抑制機能
  • 先行車発進お知らせ
  • オートハイビーム

ホンダセンシングの緊急自動ブレーキ

6割以上の人が搭載したいと考えている「自動ブレーキ」。
あくまでも、「車が勝手にブレーキをかけて止まってくれるシステム」だけではありません。

緊急自動ブレーキとは、自動車が障害物を感知して衝突に備える機能の総称。前方の対向車や対歩行者との距離や速度をホンダセンシングが検知して「ブレーキをかける!」んですね。

ただし、自動ブレーキだけではなく、対向車との距離によっては「ブザー音を鳴らしたり、速度を落としたり」します。このホンダセンシングのシステムが精密に行われていれば、いるほど衝突を事前に防ぎ、事故が起こりにくくなるわけですね!

ホンダセンシングは、以前ホンダの上位モデルを中心に搭載されていましたが、フルモデルチェンジしたN-BOXで全車採用される予定。

新型N-ONEのの外装デザイン

新型N-ONEの外装は、大きなコンセプトの変化はなく、イメージが維持されます

ポイントになる外観はスポーティだが、標準車の全高はFFでも1610mmと意外に高く、車体のベースは一代N-BOXやN-WGNと共通なので室内のパッケージングも優れていいます。

新型N-ONEの内装デザイン「4種類のラインナップ、遮音機能付機能付ガラス」

ポン君
「N-ONEの内装はどうでしょうか?」
テンさん
「新型N-ONEの内装デザインは4種類に分けられており、それぞれの個性がありますね!」

4種類の個性的な内装デザイン

マイナーチェンジを行ない、内外装のデザインやラインナップを変更。
最新のデザインにより魅力的な仕上げているホンダ新型N-ONEの内装デザイン。

外装とともに内装デザインも4種類に分けられています。

「スタンダード、セレクト、プレミアム、RS」

タイトル テーマ
スタンダード
(Standard)
ネオレトロ路線のシンプルなスタイルの「スタンダード」
セレクト
(Select)
ブラウンとクロームで仕上げた上品たっぷりなカラー。森を表現しているのが伝わってきます。落ち着きのあるブラウン素材を多用。
プレミアム
(Plemium)
従来から路線を引き継がれています。そして洗練された上品質と、重厚感が上質感のある内外装を採用。
アールエス
(RS)
ワインメイククレーズに代表される走りのポテンショナルを感じさせる路線

最大のポイントである内装デザイン◎

ポン君
「どれがいいの?」
テンさん
「どれがいいって、なんと言いますか、ただ単にカラーを変えただけではなく、それぞれ個性が際立って4つの世界観をうまく伝えるように表現しているのが伝わってきますね。」

スタンダードのインテリアもそれぞれの世界観に合わせてコーディネートされているのがわかります。

ほんとチョットしたところなんですが、ホンダさんがユーザーの事を考えているのが伝わってきますよ。たとえば、内装の手が触れる部分に高級車によく採用ソフトパッド(レザー)が多く使われ、質感を重視してつくられているのがわかります。

そのため、内装は高級感のあるモダン、またはスポーティな雰囲気が滲み出るように伝わってきますね。

遮音機能付機能付のフロントガラス

新型N-ONEには、最新の遮音機能付きフロントウインドウガラスが採用されています。

遮音機能付機能付とは、具体的に外部から音である、N-ONEや他の車、大型トラックなどのエンジン音を最大限に抑えることができるんですね。

新型N-ONEに搭載される遮音機能付フロントウインドウガラスは2枚の構造となっており、防音機能はもちろんですが、他に「断熱・遮熱・防犯機能」も果たしてくれるわけですね。

遮音材や吸音材の適切な配置により室内へ流入するエンジン音を抑制。より静かな室内空間を実現してくれるので、運転などを集中して行うことが可能。

新型N-ONEの乗り心地、前席や後部座席の座り心地

移住性はローダウンを含め若干乗り降りは苦痛かも、、手前席は快適で、後部座席は膝先空間が少し狭く大人が乗ると膝が持ち上がりやすい、4名乗車は狭いかもしれない。

乗り降り

新型N-ONEに乗り降りについてですが、身長にもよりますが、なかなかスムーズには行なえませんね。

前後ドアは90度近くまで大きく開きます。ドアを開くとAピラーの柱から天井にかけての高さが低めで低床設定のため、頭や腰を大きく屈折して乗り降りしなくてはいけませんね。

一日に何度も何度もN-ONEを乗り降りをする人には腰や首に負担をかけてしまいそう・・・

また、前席の足元部分に目を凝らしてみると、底面に斜めの段差が残っており「なんのために段差があるのコレ?」っと、気にかけながら、気を使いながら、時を過ごすかもしれませんね、、、。

少し硬めの前席シート

ホンダの軽自動車で日常的な使い勝手なら「N-WGN」が人気で、車内の広さなら「N-BOX」と高評価!

評価されている一つの理由としては前席のベンチシート。ホンダのNシリーズでは、ベンチシート(前席)が採用されていますが、新型N-BOXは、ワイドなベンチシートがポイントで広々としていますね。

しかも、広々としながらも、運転席と助手席のそれぞれの座面位置中央部分が凹んでいます。

この凹部分におしりを乗せると、、、正直なところ乗り心地は少し硬めな印象。ただ、すぐにおしりが慣れてしまうレベルの「柔すぎない硬すぎないと言ったところでしょうか。」

チップアップ機能の後部座席

後部座席シートについてですが、前席シート同様に座面と背もたれは少し硬めな印象。

”硬め”っといっても、石のような硬さではなく、背中やおしりにフィットするようなシート構造になっているため、硬めの設定になっていますね。

あとちょっとしたことですが、座面のサイズは他の軽自動車と比べて縦に長い印象で、この長さにより太ももをたっぷりと乗せることができます。

座面サイズが長い理由として、軽自動車には非常に珍しい、チップアップ機能が設置されているからですね。このチップアップとは、後部座席の座面を上に跳ね上げ、空いたスペースに荷物を積み込むことができるんですね。

ポン君
「ん~~~、ん~」
テンさん
「なんですか?」
ポン君
「なぁんすか、チップアップって?座面を上に上げるって?」
テンさん
「え~っと、、、、あ、映画館に一度入ったことありますよね?」
あの映画館に設置されている自動的に閉じるイスがありますよね?座面が上に上がる機能が、新型N-ONEの後部座席にも搭載されているわけですね。

ポン君
「そっか」
テンさん
「そうです」

新型N-ONEのトランクスペースの広さはどうなの?

新型N-ONEのトランクスペースの広さについては、大きめの荷物を乗せるときは、後席の背もたれは確実に倒さなくてはいけませんね。

後部座席が前後スライド機能が設置されていないために、4名乗車時の背もたれを立てた状態より、前に倒したほうが断然スペースが広がりますね。

通常時トランクのスペース
高さ 880mm
横幅 880mm
奥行き 500mm

 

後部座席格納時の奥行きスペース
高さ 880mm
横幅 880mm
奥行き 1420mm

後部座席の背もたれは分割可能式なので、片方を倒し、もう片方はそのままという活用方法もあります。もし、両方を前に倒せば、フラットに格納でき、容量のある荷室空間を確保することができますね。

また、後部座席片側を倒しつつ、助手席の背もたれを寝かせば、段差は残るものの、奥行きが170~180mmほどあるために、カーペットや物干し竿の長尺物、または私たち人間が横になることも可能。

新型N-ONEは全高、車高が低めなので、そこまで荷物を詰め込むことはできません。あと、床面が低く設定されているので、重い荷物の積載も楽に詰め込めるはず。

新型N-BOXのボディサイズのスペック

新型N-BOXの外側のボディサイズにつきましては、「全長、全幅」は軽自動車規格ギリギリに設定されています。

新型N-ONE:ボディスペック
全長(前後の長さ) 3395mm
全幅(横幅の長さ) 1475mm
全高 1610mm
ホイールベース(前輪と後輪との距離) 2520mm
前トレッド(左右の車輪の中心間距) 1305mm
後トレッド 1305mm
車両重量 840~920kg
駆動方式 FF、4WD

全高は標準ボディが1610mmで、 頭上の空間にも余裕を持たせているのがわかりますが、ポイントになるのが、足元がローダウンなところ。最低地上高も低く抑えることで、乗降制がスムーズ。

また、新型N-ONEの車両重量が830kgで、軽自動車の中では中クラスに値しますが、ホンダの軽自動車ではトップクラスの軽重量なんですね。

ポン君
「別に軽自動車の重量は重要性はないですよね?」
テンさん
「いやいやそんなことないですよ」

たとえば、同じエンジンを積んでいるクルマでも、積載量が1000kgと500kgでは、トルクや排気量の回し方が変わってきます。つまり、積載量が”重い”より”軽い”クルマに燃費料が良いという称号がつくんですね。

新型N-BOXのプラットフォーム

N-ONEは、エンジンやホンダ新型N-ONEは、同社N-BOXのプラットフォームと共通化されたモデル。

もともとプラットフォームは、1967年に発売された同社N360がモチーフなんですね。

N360のプラットフォームの特徴として、前輪駆動(FF)方式を採用し、広い車室空間を確保していました。

このFF方式のプラットフォームに採用され、フロントのエンジンルームを広くするのではなく、逆に極力短くしてエンジンを設置し、空いたスペースを最大限に活かし室内を広くし空間を与えているわけですね。

新型N-ONEのボディスペック
全長 3395mm
全幅 1475mm
全高 1610mm

新型N-ONEのエンジン直列3気筒DOHC 660ccとターボ

新型N-ONEに搭載されているエンジンは、ホンダが開発した自然吸気エンジン(直列3気筒DOHC 660cc)とターボの2種類があります。

  • 自然吸気エンジン(直列3気筒DOHC 660cc)
  • ターボ(直列3気筒DOHC 660cc+ターボ)

直列3気筒DOHC 660cc

新型N-ONEの自然吸気エンジンにカ不足は感じさせない。最高出力58ps/7300rpm、最高出力6.6kgm/4800rpmに達します。エンジンパワーを効率的に活用することで余裕のある、動力性能を発生してくれます。

それからパワートレーン系では、2系統吐出オイルポンプシステムを備えたVTECの搭載など、新型N-BOXに準じた改良を実施しています。

VTECとは?
  • エンジンに取り込まれる空気の量の制御幅を広げる
  • 低速トルクと高速のパワーを両立するエンジン

これらの採用により、エンジン出力を維持しながら燃費を向上させ、レスポンスを高めることに成功しているんですね!

ただ厳しい目で見ると、実用域の駆動力が少し足りないかもしれませんが、町中や郊外は力不足を感じさせない走りをしてくれるはず!

 

N-ONE:自然吸気エンジン
エンジン種類 直列3気筒DOHC 660cc
型式 S07A
最大トルク 6.6kg・m(65N・m)/4700rpm
最高出力 58ps(43kW)/7300rpm
総排気量 658cc
駆動方式 FF、4WD
ミッション CTV

 

直列3気筒DOHC 660cc+ターボ

エンジンはターボでも高回転域まで爽快に吹け上がってくれるので、スポーティな走りを楽しみたいなら断然ターボを選びたい!

このターボの最大トルクが10.6kgm/2600rpm、最高出力64ps/6000rpm、総排気量658cを発揮。自然吸気と比べてターボは更にパワフルな動力性能がもたらされているのがわかりますね!

パワフルな動力性能は、低回転域から高い駆動力を発生するためで、結果的に運転しやすいはず!

ポン君
「運転しやすいって、Do、運転しやすいんですかね?」
テンさん
「そうですね」

たとえば、ターボ搭載のN-ONEは、カーブを曲がるときはN-BOXやN-WGNに比べてスムーズに曲がれます。これは、ターボの動力性能が第一に関係していますが、その他にN-ONEのボディ(外装)全高の低く設計されている関わっていると思います。

N-ONE:ターボ
エンジン種類 直列3気筒DOHC 660cc+ターボ
型式 S07A
最大トルク 10.6kg・m(104N・m)/2600rpm
最高出力 64ps(47kW)/6000rpm
総排気量 658cc
駆動方式 CVT
ミッション FF、4WD

新型N-ONEの新型車両価格は現行型と比べてどう?

ポン君
「最終的には、いかほどしますかね?ホンダN-ONEの価格は?」
テンさん
「N-ONEの新車両価格についてですが、現行型モデルと比べて新型は10~15万円ほど高くなると予想しています」

新型N-ONEの価格が高くなる理由としては、さきほどお話した安全装備のホンダセンシングが全車標準装備されるため、また内外装の最新デザインがされたのも価格プラスに関係しているはず。

グレード エンジン類 駆動方式 新車両価格
N-ONE Standard
Standard 自然吸気 FF 1,200,960円
4WD 1,331,640円
Standard・LOWDOWN FF 1,235,520円
Standard・L FF 1,330,560円
4WD 1,461,240円
Standard・LOWDOWN L FF 1,365,120円
Standard Tourer ターボ FF 1,431,000円
N-ONE Select
Select 自然吸気 FF 1,420,200円
4WD 1,550,880円
Select Tourer ターボ FF 1,520,640円
4WD 1,651,320円
N-ONE Premium
Premium 自然吸気 FF 1,530,360円
4WD 1,661,040円
Premium Tourer ターボ FF 1,641,600円
4WD 1,772,280円
ポン君
「ってか、グレードの種類がたくさんありますね~」
「これだけあると、どれを選んで良いのやら、、、」
テンさん
「確かに」

たとえば、マイナーチェンジで追加された内外装デザインの「スタンダード」「セレクト」「プレミアム」「RS」という4つから最初に選んでも良いかも。

ちなみに、カタログなどに「新型N-ONEの全高は1610mm」と記載されていますが、この全高は「セレクト」「プレミアム」で、ローダウン仕様が「スタンダード」「RS」で、全高が1545mmに抑えられています。

全高約65mmというちょっとした差なんですが、外装デザインが”ゴロッ”と変わっていますよね。

あと、エンジン周りについてですが、「RS」は自然吸気はなくターボ専用。それ以外の
「スタンダード、セレクト、プレミアム」は自然吸気とターボ(ツアラー)の2種類の選択肢があります。

エンジンのところでもお話しましたが、新型N-ONEに積まれている自然吸気でも町中や市街地を問題なく走ってくれます。ただし、快適な速度やパワフルな動力性能を楽しみたいならターボがおすすめ!

この自然吸気とターボの価格差が約10万円程度になってるので、ターボを選ぶのが正解ですよね!

新型N-ONEの燃費「自然吸気とターボの違い」

ポン君
「N-ONEって、一リットルで何キロくらい走ってくれるんですかね?」
テンさん
「新型N-ONEの燃費については、現行型モデルよりさらに燃費率が高くなっていますね」

新型により、燃費が良くなる理由としては、ボディの軽量化や最新エンジンを搭載していることが大きく関係しています。

N-ONEのボディや最新エンジンは、現在発売中の新型N-BOXに搭載されており、自然吸気エンジンが+1.4km/L、ターボエンジンが+1.8km/Lと良い結果を出していますね。

現行モデルのN-ONEの燃費は、この様になっています。
自然吸気エンジン:28.4km/L
ターボエンジン:25.8km/L

新型N-ONEに、最新エンジンやボディが追加されれば、自然吸気エンジンが+1.4km/L、ターボエンジンが+1.8km/Lということになりますね。

自然吸気エンジン:28.4km/L+1.4km/L=29.8km/L
ターボエンジン:25.8km/L+1.8km/L=27.6

新型N-ONEの自然吸気エンジンの燃費は、もうすこしで大台の30km/Lに乗る勢いですね!

ただし、このような燃費の数字はあくまでも予測であり、またJC08モード燃費なので、実際に街角で走行すると”ガタッ”と下がります。

下がると言っても、経験からして2~3割なので、もし燃費率を考えて購入などを選ぶ場合には、しっかりと理解しておきたいところ。

新型N-ONEの発売日は2019年

ホンダ新型N-ONEの発売日につきまして、現在のところ公式には発表されていないために、確実なことは言えませんが、2019年の6~8月の夏予定とされています。

この曖昧な情報については、クルマの専門ザッ性に記載されていました。

あと、夏に販売されるならば6月の終わりから7月が濃厚かもしれませんね。なぜなら、夏のボーナス時期を狙って、新型N-ONEの発売日を発表する可能性が高いからです。

発売までしばらくの期間がありますが、この間に様々な情報が飛び交うために、最新の情報が入り次第、アップしたいと思います。

また、発売前の1ヶ月から正式な予約受付がはじまりますね。

新型N-ONEのお話のまとめ

今回のコンセプトは新型N-ONEについて”サラ~”っとお話をしてみました。

ポン君
「、、すぅ~、どんな話でしたかね??」
テンさん
「え?」

あの、、、とりあえず、こんな流れでしたよ。

  1. 安全装備
  2. 外装デザイン
  3. 内装デザイン
  4. 乗り心地
  5. トランクスペース
  6. ボディサイズ
  7. プラットフォーム
  8. エンジン
  9. 新型車両価格
  10. 燃費
  11. 発売日

新型N-ONEの最新情報として、やはりのフルモデルチェンジに変更点ですよね。

最新プラットフォームや内装デザイン、新規エンジン、ホンダセンシングの全種搭載など、目白押しでした。

特に、内装デザインなんかは、かなり手が込んでおり、この手の混んだデザインが4種類もあるんですからね!

っということで、ホンダの軽自動車(Nシリーズ)が気になる方は、チェックしてみてはいかがでしょうか?
※2019年夏に発売予定

っということで、今回はここまで