【新型レジェンドマイナーチェンジ】2019年発売日予定最新情報!

ホンダのフラッグシップセダンの5代目高級車生産。

ホンダの技術の枠をとことん詰め込まれた車で、車体前部に1つ、後部に2つという3モーターとエンジンで構成されるスポーツハイブリッドが詰め込まれています。

大柄なクルマセダンながら、それを感じさせないほど走りに一体感。

室内は、先進性と上質感を絶妙に調和した空間。

そんな高級感セダン新型レジェンド、この度マイナーチェンジとなります。

そこで今回は新型レジェンドのマイナーチェンジのポイント、その他気になった情報をもまとめてお送りできればと思います。

新型レジェンドの車体サイズについてご紹介!!

ホンダ新型レジェンドのボディサイズは、モデルチェンジにより全長が”な、なんんと5000mm”を超えています!そのため、堂々たるサイズと風格になっていますが、その分の運転の泣きどころも出てきますよね。

2014年11月にフルモデルチェンジとなり5代目レジェンドが登場しましたが、その時の車体サイズは「全長4995mm、全幅1890mm、全高1480mm」でした。

そしてそして、約3年後の2018年2月に後期と思われるモデルチェンジ(ビックマイナーチェンジ?)が行われ、全長が+35mmとなりました。

全長は長くなりましたが、「横幅、高さ、ホイールベース」サイズは変わらずですが、室内の居住性の空間はかなり広く感じます。

新型5代目レジェンド:ボディスペック
全長(前後の長さ) 5030mm
全幅(横幅の長さ) 1890mm
全高 1480mm
ホイールベース(前輪と後輪との距離) 2850mm
前トレッド(左右の車輪の中心間距) 1630mm
後トレッド 1630mm
車両重量 1990mm
駆動方式 4WD

やはりボディの全長が5mを超えると迫力が出てきますよね?ただ、全長の長さゆえのデメリットもありまして、それがタイヤが回れる半径の最小回転半径で、こちらが6.0mと、かなり小回りが効きませんね。

ポン君
「小回りがきかないって、普通はどれくらいなの?」
テンさん
「車に、最小回転数に”普通”なんて無いんですが、、、」

ただ、セダン種の最小回転半径の平均としては”4.3m~5.3m”とされています。ので、今まで他のセダンに乗られている方からすると、
レジェンドのように全長が大きく、小回りが聞きづらいと、ちょっと運転がしづらいかもしれませんね。

しかし。小回りは効きづらい新型レジェンドですが、一言フォローさせていただけるならば、前輪タイヤの上部に設定されているフロントフェンダーが”ゴボ”と盛り上がったデザインとなっており、このデザインが車幅感覚をつかみやすくなっているんですよね。

なので、以外にも狭い道などの町中で取り回しはなんとかかんとかできるはず!た・ぶ・ん。

新型レジェンドのパワートレインV型6気筒3.5LエンジンSPORT HYBRID SH-AW

新型レジェンドのパワートレーンも実に印象深い。

大きめのセダンに重めの車両重量のセダンに求められる駆動力は言うまでもないのですが、アクセルを踏みステアリングを切ることの喜びを見出せるドライビングを身に着けてくれます!

ホンダ新型レジェンドのパワートレインには、V型6気筒3.5Lエンジン+ハイブリッドが採用されています。

新型レジェンドはフロントにエンジンと1基モーター。リアには、左右の後輪を別々に駆動できる2基モーターを搭載。

フロントのエンジンは、単体のV型6気筒3.5Lエンジンだけで最高出力314psの最大トルク37.8kgmも伸びやかに拭き上げてくれます!

この出力やトルクだけを見ると、とことんエンジンにこだわりのあるホンダがホンダらしさが伝わってきますよね!

とても車両重量が2トン近いクルマとは思えない。
あたかもクルマがドライバーの意思を読み取ってくれるように忠実に動き、コントロールしやすく、常にクルマが自分の手の内にあるような安心感もあります。

新型レジェンド:パワートレインスペック
エンジン種類 V型6気筒3.5Lエンジン+ハイブリッド
型式 SPORT HYBRID SH-AW
最大トルク 37.8kgm/6500rpm
モーター最大トルク 15.1kgm/500-2000rpm
最高出力 314ps/6500rpm
モーター最高出力 48ps/3000rpm
総排気量 3471cc
駆動方式 4WD

レジェンドのリアに搭載されている左右の後輪は2機のモーターで
左右それぞれの役割があります。

この2機モーターは、エンジンとは独立して駆動するスポーツハイブリッドSH-AWD。

もともと2004年にレジェンドに初搭載されSH-AWDは、前後輪と後輪左右の駆動力を自在にコントロールするシステムでしたが、2013年1月に9代目のホンダアコード(北米)をベースにしたSPORT HYBRID SH-AWDが開発・搭載されました。

SH-AWDは、正式には”SPORT HYBRID SH-AW”と呼ばれ、ホンダ独自の「1エンジン、2モーター」を使った独自のハイブリッド4WDシステムのことで、いわゆる四輪の駆動力を制御しするハイブリッド。同社NSXにも搭載されています。

SHA-AWDの特徴でありますが、まずは注目したいのがリアモーターの駆動系。モーターは100分の1mm/秒で細かくトルクを制御することで、積極的に駆動力を発生(=自転運動)させることができるんですね。

結果的に、エンジンの動きに制約を受けることなく、後輪の駆動力を左右個別に制御できるのが特徴で、実際の走りは未知の世界!

新型レジェンドの先進安全支援機能

5代目の新型レジェンド(KC2型)に搭載されている先進安全支援機能はホンダSENSINGが搭載されています。

ポン君
「先進安全支援機能っで、ドライバーを助けてくれるんですよね」
テンさん
「そうなりますね」

ホンダSENSINGの先進安全支援機能には、このようなシステムが組み込まれています。

ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)

事前にレジェンドに設定したセンサによって、車速内でクルマが自動的に加減速になります。

前走車との適切な車間距離を維持しながら追従走行し、危険を察知した場合において、アクセル操作とブレーキ操作の両方を自動的行い減速や自動ブレーキをかけ衝突を回避してくれます。

LKAS(車線維持支援システム)

高速道路や長距離移動などに利用される安全機能で、ドライビング中に車線のまん中を保ちながら操作をして、危険を軽減してくれます。

衝突軽減ブレーキ(CMBS)

レジェンドがドライビング中に、搭載している専用機能が「対向車・前走車・歩行者」を感知した場合に警告やブレーキで知らせてくれる補助操作などを行うシステム。

誤発進抑制機能

あくまでもスピードが出ているときではなく、停車中や10km/h以下の速度の遅い時に作動する機能で、レジェンドの正面に大きな障害物があるにもかかわらず、アクセルペダルを深く踏み込んだ場合に急加速を抑制する機能となります。急加速を抑えることで、発進を防止し、正面の障害物との衝突を回避してくれます。

後方誤発進抑制機能

「誤発進抑制機能」は前方で、「後方誤発進抑制機能」は後方の障害物があるにもかかわらずにアクセルを深く踏み込んだ場合に急発進を防止する機能となります。

路外逸脱抑制機能

レジェンドが車線からはみ出しそう、または大きくはみ出した時に、警告音や表示でドライバーに知らせる機能となります。あくまでも、自動的に車線中央に戻す機能ではありません。

先行車発進お知らせ機能

ドライバーをアイシスとしてくれる機能で、赤信号街などで停車している時に、前走車の発進してからの距離感で判断し、警告音と表示で知らせてくれます。運転者をアシストするための補助システムです。

標識認識機能

走行中に認識した道路標識をマルチインフォメーションディスやメーター内に表示し、ドライバーへの注意を知らせてくれます。

新型レジェンドのエクステリアデザイン「フロントグリルが大きく変わった」

この車格のクルマがマイナーチェンジでここまでデザインを変えるのは異例のことに違いないが、変わったのは見た目だけでない。

新型レジェンドの外装で特徴的なのがフロントとリアのデザインが一新。際立って目立つのがフロントグリルではないでしょうか?横から見ると変化はわかりませんが、真正面から見るとすぐに判断でき、大きくあいた「シグネチャーダイアモンドペンタゴングリル」が際立って高級感を引き立ててくれます!

ポン君
「ほぉぉお~」
「って、なにそれ??シ、シグねーちゃん。。がなんちゃらって?」
テンさん
「怒られますよ!」
「シグネチャーダイアモンドペンタゴングリルは、”ダイヤモンド”形をしたフロントマスクをグリルに配置しています」

さすが高級レジェンドといったところでしょう!ダイヤモンドの指輪のような美しさを目指したと言われています。

このダイヤモンドはフロントグリスのヘッドライトにも採用されており、こちらのライトは前モデルにも設置されており、片側ライトが5連で、新型とは変更ありませんが、幅広で大きく見えるデザインになっています。

かなりのハイクオリティ×4くらいを与えていますよね。さりげない、本当にさりげないロー&ハイビームも目立ち度アップと安全運転を高めてくれます。

テールランプ(ブレーキランプ?)は、フラッグシップならではの特別なデザインで、も転倒時に立体的に見えるように設計となっています。

新デザインのホイールやデュアルエキゾーストパイプ、光沢のあるブラックリアディフューザーも装備されています。

新型レジェンドの前席や後部座席の乗り降りはどうなの?

ポン君
「レジェンドのドアを開けてから乗るときはどんなかんじ?問題はないの?
テンさん
「違和感なくスムーズに乗り降りすることができるはず!」
安っぽさのまったくなく、高級や剛性ゆえ頑丈で分厚いドアです。

分厚いドアゆえ、開けたり締めたりする行為にツラさを感じるのでは?っと悩まされる人もいるかも知れませんが、これは特殊なレバーを使用しているために、自動ドアを使っているかのように開けし目が可能です。

それから、ドアを前回に開けると開口部が約90度も広げることができますので、乗り降りときは快適ですよね。なので毎日乗っても降りても、疲れることはさほど感じないはず!

前ドアと同じく後部座席のドアの開口部も大きく開きます。

前ドアと比べて、足元部分のスペースは狭いのですが、それでも余裕たっぷりの空間を確保しているため、乗り降りを行う時はしやすいはず!

後ろ席の優先のラグジュアリーカーだけに頭上も同様に余裕があり、乗り降りはとてもしやすいはず。

新型レジェンドの内装「デザイン、インパネ、シート」

モデルチェンジによりインテリアデザインが大きく切り替わっているのがわかります。この変わっているところとして目立つのがインパネやシートで、革の手触りや見た目受ける織物全体の感じ、また加飾の変更などにより、高級感がガクンとガクンと押し上げられているのがわかります。

インパネデザインとしては、ひとつひとつを手作りに近い木目調パネルとしっとりとした本皮で高級感が伝わってきます。

この木目調パネルと本皮はインパネ助手席だけでなく、前や後ろドアのパネルにも設置されています。

ポン君
「レジェンドのインパネの中央には画面が2つもついてるけど、あれは何の意味があるの?」
テンさん
「簡単に言いますと、上部画面はナビ・映像、下部はエアコンやオーディー設定となっていますね」
ポン君
「ほぉ~」
「サイズは?」
テンさん
「7インチとなっております。」
インパネ下にナビが設置されているのは運転中の視点移動が少ないためだそうです。この上部ナビ画面に映し出してくれる映像は、きめ細かなオンデマンド・マルチユース・ディスプレイ。そして、静電気を防止しているタッチパネルを採用しています。

下のパネル画面もタッチパネル式で感覚的にオーディオやエアコンの操作を行えます。

運転席と助手席のシートに寒い時期などに体を温めてくれる温度調節機能が設定されており、このシート機能(シートヒーター機能)はインパネの下部分に3段階に分けて設定します。

シードヒーターでシートを畳めて体の背中や腰、お尻などを温めてくれる機能ですが、この機能を設定する隣には空気までを温めるシートベンチレーションもあります。こちらでは、シートヒーターで車内の空気を吸入して、風が”ふぅ~~”と吹き出る空気を利用し温めたり、冷やしたりする温度を設定できるんですね。なので、この温度を上げたり、下げることもできます。すごい!

ちょっとしたことなんですが、一般的に助手席シートのリクライニング機能は、後ろの”左側”に設置されていますよね?確かに、助手席に座る人からすれば、どちらでも構わないのですが、ドライバーとしては手の届かない位置ですよね?

そのために、新型レジェンドでは、助手席シートのリクライニンクが右側に設置されているんですよ、だから、運転席や後部座席からでも、問題なくボタンをタッチするだけで操作することができるんですよね!

前ドアや後ろドアのガラスには紫外線対策がなされていますが、さらにこれでもかというくらいの紫外線を防いでくれるのがリヤドアサンシェード。

こちらは簡単に言えばカーテンのような機能で、閉じているときはドアのガラスの下部分に隠れいているのですが、使用するときは手動で上に引き上げるとロールアプ式のカーテンが可能です。

また、連動して後ろの小さい枠部分も出てきます。

窓からの日差しをほぼ防いでくれるので、紫外線予防だけでなく外からは見えにくく目隠しにもなり、日中の仮眠時にも嬉しいですよね。

メーター

新型レジェンドのメーターは、液晶ディスプレイが採用されており、内容としては、大きな2眼式の速度計、回転計。その他には、オドメーター、トリップメーター(走行距離計)、外気温表示、燃費情報などが表示されます。

それから、新型レジェンドには高級車または新世代らしくヘッドアップディスプレイが設置されています。

ヘッドアップディスプレイとは、人間の視野に直接情報を映し出す手段として、速度や回転、ギヤなどの情報などをメーター表示をフロントガラスに表示したシステム。

シートの乗り心地

新型レジェンドの内装のシートにつきましては、マイナーチェンジによりカラーバリエーションを追加し、さらなる上質な室内空間をアップしています。

シートが革ということで、座ると堅いんじゃないの?っと勝手に思いながらも、実際に座ってみるとマシュマロのような柔らかな座り心地で驚かされます。これほどの柔らかさなら、違和感はなく、運転しやすい姿勢をキープしてくれるはず。

運転席シートと助手席シートは8ウィトパワーシートで、ボタンをワンタッチするだけで、自分にあった姿勢にできますね。

後部座席は、レジェンドは全長が長いゆえホイールベースで余裕のある足元空間を確保していますね。

後部座席で足を組んだ状態でも、前席シートに余裕があります。

シートの中央には肘を乗せることができるのですが、こちらにはオーディオを操作できるモニターも設置されています。モニターは世界屈指のサウンドを奏でる「Krellオーディー」で、くつろぎながら、ジブの好きな音楽を流すことが可能。また、音楽以外にもエアコン調節や電動リヤサンシェード開締も、アームレスト位置に設置される表示モニターで可能。

新型レジェンドのラゲッジスペースはセダンとしては広め

新型レジェンドの丁寧にトリミングされた上質なラゲッジルーム
ラゲッジスペースの広さに付きまして開口部は低いのですが、横に広いのが特徴的。

荷室の高さ、幅、奥行きも十分で414Lの大容量を確保できますね。これくらいの高さや広さがあれば、ゴルフバックは確実に2~3個は搭載できるはず。

通常時トランクのスペース
高さ 520mm
横幅 1340mm
奥行き 670mm

ちょっとしたことなんですが、室内には光で照らして辺りを明るくしてくれる照明が設置されており、この照明は荷室奥とリヤゲートの2ヶ所あります。

ラゲッジスペースの横幅は1340mmと広めなんですが、奥行きは670mmと数字だけを見ると広くはありませんが、セダンの中では広め。

また、ラゲッジの奥の上段にはネットが設置されており、約7kgまで荷物を乗せることが可能なのは便利ですよね。それから、ラゲッジの床部分にはアンダーボックスが設置されており、開口部を開けると小物を収納できます。

新型レジェンドは”さすが高級セダンだ!”っと思わせてくれる機能がラゲッジスの開口ドアにもこっそりと設置されています。それがクローズスイッチで、手でドアを締めること無く、ボタンを押すだけで自動的に閉じられるパワートランクが装備されています。

パワートランクは、雨天時や重い荷物を両手で持っているときに、人差し指の力を借りるだけで扉を閉じることができるのはウレシイですよね。

新型レジェンドの実質平均燃費は?

ポン君
「マジな話レジェンド様の燃費って、いかほど走ってくれるんですかぁあ?」
テンさん
「2018年2月発売された新モデルのレジェンドの燃費につきましては、3つのモーターを走行状況にあわせて使用する他にはない機能を搭載しているために燃費向上が期待できます。」

燃費数値は、正式カタログ燃費(JC08モード)で16.4km/Lと発表されています。

ポン君
「ぅぅん~、なぁんか、少なくない?その燃費?」
テンさん
「新型レジェンドの燃費の数値(16.4km/L)だけを見ると”少ない”と判断する人もいるかも知れません」

しかしながら、ブランドのなかで最上級のフラッグシップセダンとして贅沢きわまりな機能を豊富に設置しながら1リットルの燃費が約16km/Lは納得ではないでしょうか?

ポン君
「なるほどぉ」
テンさん
「ただし、、こちらの燃費数字は、あくまでも正式カタログ燃費で、道路を運転すると燃費は7~8割ほど下がると考えておきたいところ。」

っということは、このようなレジェンドはこのような燃費集計になると思われます。

5代目新型レジェンドの燃費
スペックモード 16.4km/L
高速道路モード 15km/L
郊外モード 12km/L
市街地モード 11km/L

実際の燃費は、上記のような数字になると考えておいたほうが無難。
正式カタログ燃費と比べると、街乗りだと10~12kmと落ちてしまうもよう。

今の時代はハイブリッドで25~30km/Lが当たり前となっている中で、10km/Lは少なすぎるかもしれませんが、レジェンドには燃費はあまり期待しないほうが良いかと、、、、それよりもエンジンの回し方や、贅沢システムを満喫したいところ。

新型レジェンドの新型車両価格はどれくらい?

ポン君
「やっぱり高いですよね?」
テンさん
「レジェンドの新車両価格ですか?」
ポン君
「それです、それ、それ」
「名前からして高そう」
テンさん
「レジェンドはホンダの中でも最高ブランド!」
2015年2月20日にフルモデルチェンジとして発売されたときの新型レジェンドは”6,800,000円”でした。

そして、マイナーチェンジが行われ、ハイブリッドの最適化、外装・内装のデザインの変更が行われ価格が約20万円上がっていますね。

最新システムの採用にあわせ707万円に設定され、設定グレードは、前モデルと同じく一球入魂スタイルの1グレード。

価格が700万円を超えと、目ではパッと確認できな標準装備も充実しているものです。たとえば、先ほどお話した先進安全装備のHondaセンシングは最先端が装備され、ラゲッジスペースのドアはボタンを押すだけで締めることが可能。

また、ホンダのオプションの用意はありませんが、ディーラーオプションは比較的豊富にせっちされています。

新型レジェンドのインテリアカラーは「プレミアムブラック、ディープブラウン、グレーストーン、シーコスト・アイボリー」の3色。また、オーダーで色別に合わせることも可能。

ボディカラーは8色で、組み合わせると見た目はぜんぜん変わってきますね。

新型レジェンドの発売日はいつ発表なのか?

5代目新型レジェンドのフルモデルチェンジが発売されたのは2015年2月20日 (発表は2014年11月10日)。

そして、マイナーチェンジが行われ発売されたのが2月9日とされました。(発表は2018年2月8日)

新型レジェンドのまとめ

このあたりまで新型レジェンドのモデルチェンジのお話について読んでいただきましてありがとうございます。

今の時代はセダンは”古い”ダサい”など耳にしまし、人気なSUVやワゴンなどが日に日にと新型モデルを発表しています。

そんな中で新型レジェンドのモデルチェンジはウレシイ、頼もしい情報ですよね。

エクステリアは、フロントグリルや前後バンパーのデザインを変更したり、リアツインフィニッシャーを採用。ヘッドライト、テールランプのデザインを変更!

今回の新型レジェンドの最新情報が購入などの足しになれれば、それに越したことはないのですが。また、面白いような車情報が入りしたい報告したいと思います。