フォード新型プーマがフルモデルチェンジ2020年発売日予定

フォード プーマ 外装のフロント フォード

こんにちわです!
車愛好家のテンです!

実は今回、フォードのプーマがフルモデルチェンジを行うことをごぞんじでしたか?

ポン君
「プ、プーマ??」
「プーマ?」
テンさん
「そう、きますよね?」

プーマと聞いて、スポーツやスニーカーのメーカーを瞬間的にメージする人が多いかもしれませんが、プーマと聞いてフォードをイメージした人はかなりの通なはず。

フォードがかつて、短期間ラインナップしていた短期間だけ製造と販売を知ていたんですが、こちらがクロスオーバーSUVとして新しく生まれ変わることがわかっています!

チェックポイント!ザックリ!!
  • というかプーマって?
  • ブラジルのプーマ?フォードのプーマ??
  • 内装のナビは8インチ、メーターはデジタルメーター12インチ
  • 広いラゲッジスペース、汚れを流す”穴”
  • ボディサイズの大きくなる
  • パワートレイン「直3+ターボ+マイルドハイブリッド」
  • 安全装備

フォード新型プーマのフルモデルチェンジ後の発売日は?

フルモデルチェンジで2代目となるフォード・プーマの発売日は2020年以降になると予想しています。

ポン君
「初代のプーマって、かなり昔にデビューしたんですよね?」
「さっき1997年って話てたと思うんですけど、かなり昔の話ですよね」
テンさん
「確かに」

ただし、プーマにはヨーロッパ版とブラジル版の2種類がありまして、後者のブラジル版は更に古いんですよね。

ポン君
「プーマ?ブラジル版?」
「・・・・そ、それサッカーの話じゃないの?」
テンさん
「あ、それ、ぜんぜん違います!」

プーマ(Puma)は、1967年から1997年まで存在したブラジルの自動車メーカーなんですよね。かつてブラジルの唯一の自動車ともいわれています。

プーマとは?
  • ブラジルのサンパウロ州に1964年に設立
  • スポーツカーのGT、GTBなどを製造
  • 1967にフォルクスワーゲンが買収

しかし、1980年代になるとブラジル景気の悪化とともに販売台数が低迷し事業の財政難が顕在化し、1985年にプーマ社が売却された。

そして、1997年にフォードが買い取り、ヨーロッパ版の初代プーマが1997年9月に登場します。

ブラジル版のプーマは、ほとんどがスポーツカースタイルでしたが、ヨーロッパ版のボディフィスは、Bプラットフォームに基づいて、コンパクトハッチバックのクーペで生成されていますよね。

ちなみに、ヨーロッパ版プーマの製造場所は、ドイツのケルンにあるフォードのニール工場で製造されていました。

プーマが特に人気な国はイギリスで、一時期は年間で約5万台以上を売り上げることもありましたが、それ以降は1万台以下が続いたために、2002年7月を持って製造中止となりました。

製造期間は1997年9月から2002年7月までの約5年間で、製造台数は約133,000台です。

残念ながら日本には正規輸入はされていませんでした。

そして、約13年間の時を経て、2代目となるフルモデルチェンジで新しくお目見えする予定となっています。

ヨーロッパ版の初代のボディフェイスはコンパクトハッチバックでしたが、2代目はクロスオーバーSUVに切り替わり、ボディサイズが全体的に大きくなります。

それから、プラットフォっ、、

ポン君
「あ、あの~」
テンさん
「え?」
ポン君
「いや、あの、発売日はいつなの?」
「それ、手っ取り早く、その話が速く聞きたいんですけど?」
テンさん
「あ、すいません、、、」
「現段階では、フルモデルチェンジを行う予定の2代目新型プーマの発売日は、わかりかねます。」
ポン君
「なんだぁ、もったいぶりやがって」
テンさん
「すいません」

ただし、2019年9月12日(木)にドイツのフランクフルト・アム・マインにて2年に1度開催されるモーターショーで、フォード会社よりプーマの最新情報やヨーロッパ版の発売日などの報告が行われるはず!

ヨーロッパ版プーマの発売日は、早くても2019年後期から2020年、日本版はそれ以降になると予想されますね。

フォード新型プーマSTボディサイズ(全長、全高、全幅)は旧型より大きくなる

フォード プーマ 外装の横
フォード旧型プーマに比較して、新型プーマSTのボディサイズ(全長、全高、全幅、ホイールベース)は、全体的に大きくなりますね。

1997年9月から2002年7月までヨーロッパによって生産されていた前輪駆動で3ドアのクーペ「初代プーマ」のボディサイズがこちらになります。

ボディサイズ
車名 プーマ初代
全長(前後の長さ) 3984 mm
全幅(横幅の長さ) 1837 mm
全高 1315 mm
ホイールベース(前輪と後輪との距離) 2446 mm
車両重量 1035~1039 kg
製造 1997年~2002年
メーカー フォード
ドイツ

初代プーマの全長サイズは約4mに達する大きさながらも、ホイールサイズが標準で15インチを搭載していたために、サイズの割に全体が小さく見えていたのが印象的でした。

そして、2019年よりフルモデルチェンジによりクロスオーバーSUVとして生まれ変わる新型プーマSTのボディサイズは、初代よりも一回り大きくなりますね。

プーマSTのボディサイズの数字につきましては、フードからの公式なデータではありませんが、こちらはイギリスの自動車専門雑誌やサイトを手がけるオートエクスプレス(Auto Express)の記事に、このようなことがきさいされていました。

AutoExpressによると、プーマSTのボディサイズはフィエスタと比べて、全長は+46mm、全幅は+71mm、全高は+54mm、ホイールベースは+95mmとのことです。

フィエスタとは?
  • フォードが生産・製造
  • ボディスタイルは、Bセグメントに属するハッチバック型
  • 初代の製造は1976年、5代目が2017年に発売

 

現行型5代目フォード・フィエスタのボディサイズは、「全長:4040mm、全高:1734mm、全幅:1483mm、ホイールベース:2493mm」

ポン君
「・・・ちゅ、ちゅうことは、、、、、え、え~~っと。。
「ど、どゆこと?_」
テンさん
「つまり、新型プーマSTのボディサイズはこちらになります」

 

ボディサイズ
車名 プーマ2代目
全長(前後の長さ) 4186 mm
全幅(横幅の長さ) 1805mm
全高 1537 mm
メーカー フォード
ドイツ

ホイールベースの長さは、直進性が良くなったり、乗り心地が良くなる、それから室内の広さに直結する要素にもつながるんですよね。そして、後部座席の後ろのスペースのラゲッジスペースにも余裕が生まれてくるために、荷物などを詰め込むことにつながるはず。

フォード新型プーマのパワートレイン「直列3気筒、ターボ、1.0、1.5L、48V対応MHEVユニット」エンジン

旧型プーマのエンジンは水冷4気筒で排気量が4種類に分かれていましたよね。1.4L(1997 – 2000年)、1.6L(2000 – 2001年)、1.7LVCT(プーマでのみ使われる)、そしてTickford調整された1.7LVCT。

ちなみに、水冷4気筒エンジンを製造したのは、フォードとヤマハによる共同開発です。

フルモデルチェンジで新しく生まれ変わるフォード新型プーマのパワートレインは、3気筒に、フォード独自のターボとマイルド・ハイブリッドで、走行と燃費向上につなげてくれます!

新型フォードのプーマのパワートレインには、ハイブリッドモードに「直立3気筒にエコブーストターボが組み合わされ、48V対応となるMHEVユニット、排気量が1.0L」そしてSTモードは同じエンジン・ターボながら排気量が異なっています。

STモードは「直立3気筒+エコブーストターボ、排気量1.5L」となります。

ポン君
「ちゅうか、見て見ぬふりしようと思ったんですけど、やっぱり気になったので聞こうと思うんですけど」
テンさん
「何でしょうか」
ポン君
「エコブーストターボって、なに??」
テンさん
「簡単に言えば、”エコブースト・ターボ”の言葉に”エコ”がついているので、環境が良く、そして”ターボ”なので、加速にも強い、さらに、燃費向上にも役立つために財布にも優しいんですよね」

それから、MHEVユニットとは、「Mairudo・Haiburiddo・Hrekutorikku:マイルド・ハイブリッド・エレクトリック」の頭文字からとった名前で、

MHEVユニットの役割としては、48Vに高電圧化(LV148)することで電装品の出力を高めることで、燃費向上につながるわけですね。

そして、ハイブリッドモードのエンジンが発生する最高出力は、125psまたは155psが予想されます。

さらに、STモードの最高出力は200馬力と、都市型SUV色をさらに強めるような、そんな力強いく、活発な走りを見せてくれるはず!

加速力は0-100km/hは6秒台になるとされています。

ただし、STモードのパワートレインに48V対応のMTHEVが設置されるかは未定。

フォード新型プーマ外装デザイン「旧型とは変わりSUVらふぃいフォルム」

フォード プーマ 外装のフロント
新型SUVとなるフォード・プーマの外装デザインは、日系ブランド並みに今どきのクルマを取り巻くトレンドに乗り遅れている印象が見受けられます。

しかしながら、フォードというブランドキャラクターらしい無骨なクロカン風スタイルのエコスポーツをラインナップしてくるはず。

上手な性格訳を同クラスにしており、こちらも次世代モデルの開発が進んでいますが、プーマとのに厚みをもたせてくるはず。

新型プーマのフロントのデザインは、スポーティなスタイリングに仕上がっているのがわかります。
フォード プーマ フロントライト

ただし、フロントのボンネットやライトまわりのデザインは、スポーティーというよりも、ボンネットが短めに設定されているために、どちらかというと同社5代目フィエスタやフォーカスに近いフォルムになっておりますね。

それから、フロントやサイドのガラスには、パノラミックルーフが採用されています。

パノラミックルーフとは、特殊なガラスのことで、光は通すが赤外線や紫外線はほとんど通さないハイテクガラスなので、私たち人間の皮膚や目に対して、悪い影響を最小限に抑えてくれるんですよね。

パノラミックルーフが採用されている車メーカーは、欧州ではプジョーやシトロエンなど、国産ではスバルなどが採用されていますね。

フォード プーマ 外装のリア

リアのデザインは、旧型とは大きくデザインが変更されており、新型では細型から大型リアウィングで丸みを帯びたデザインが特徴。

リアのテールゲートのライトはLEDで、このライトのデザインはルノー・クリオクリオにかなりていますね。

フォード新型プーマの内装「シンプルなデザイン、ナビ8インチ、メーター12.3インチ」

フォード プーマの内装1
フォード新型プーマのの内装のデザインは、同社フィエスタをモチーフにしたレイアウトになっており、機能性を感じやすいシンプルなものになります。

インパネまわり見やすく、ボタン類は扱いやすい設計になっています。

内装のダッシュボード上部分のデザインは、水平なプロポーションになっており、この水平さがシンプルさを演出しつつ、SUVの役割として車体の傾きが判断しやすいように設計されているのがわかります。

フォード プーマの内装2

ダッシュボードの中央上部分は、中型ナビが埋め込まれています。

こちらのナビの横の大きさは、8インチ(20cm)で、小さすぎず、大きすぎずのサイズですが、ポイントは、車の中でも綺麗な映像で情報を得ることができるところですね。

ナビの操作は、画面を指で操作するタイプのタッチスクリーン式。

システムとしては、ナビとスマートフォンを連動して、画面でアプリを使うことができます。このナビ画面の中では、地図、音楽、ラジオ、動画、電話帳などを使用することができます。

ナビと連動できるスマートフォンは、iPhone(CarPlay)Android(Auto )で、それぞれのナビ専用のios機能を使うことができます。

ちなみに、スマートフォンのCarPlayやAutoの価格などは無料です使用することができます。

それから新型プーマでは、音楽を聞くときに、室内に設置された10個のスピーカーが快適なサウンドで高めてくれます!

室内に設置されているスピーカーのメーカーは、完成度の高い音響技術を誇り、サウンドだけでなくスピーカーのデザインにもこだわっているスピーカーBang & Olufsen(バング&オルフセン)が設置されています。

もしかしたらあまり聞き慣れないメーカーかもしれませんが、バング&オルフセンとは、北欧のデンマークを発祥とする高級オーディオメーカー。

こちらのプレミアムサウンドが充実したスピーカーが、車内のインパネやドアトリムなどに装備されています。

ナビの下には、エアコンスイッチ類が装備されており、こちらの操作は右や左に回すダイヤル式なので、運転中でも気軽に行うことができますよね。

センターコンソールには、ストレート式レバーが搭載されており、デザインは握る部分はレザー使用で中央はシルバー。

さらにセンターコンソールの中央に設置されているのが手動式サイドブレーキで、デザインは少し安っぽく感じます。

それから、フォードの手動式サイドブレーキは、レバーを強く引かなければ固くロックしてくれないために注意が必要なんですよ。

さらにサイドブレーキをロックしてから、その後に解除するときも力を入れてサイドブレーキを引くために、腕の力を使うために大変なんですよね。

新型プーマの手動式サイドブレーキは、この腕の力を改善できていたら嬉しいんですけどね。

フォード プーマ のメーター

ドライバー前のハンドルのデザインは、大径で少しでも軽く操作できるような形状が採用されています。

ハンドルのリムの形は、しっかりとドライバーが握りやすいような形状になっています。

ハンドルのスポークにはスイッチ類がたくさん設置されており、このスイッチでナビやエアコンなどの操作を行うことができます。

ハンドルの裏側には、メーターパネルが設置されていますが、こちらのメーターのサイズは、12.3インチ(約31cm)とかなり大きめのサイズで採用されていますね。

メーターパネルに記載される情報としては、中心に走行距離、燃費、ラジエターなど各種のインジケーター、
左側に円形のデジタルスピードメーターを配置、右側にエンジン回転速度計となっています。

メーターの画面は、自発光式メーターオプティトロンメーターと呼ばれるパネルの文字や針が光るメーターが採用されているので非常に見やすいですよね。そのため、太陽の明るいときはもちろん、暗い夜でも、どんなときでもメーター内の情報をすぐに確認することができますね。

フォード新型プーマの安全装備

約20年前の1997~2002年に製造されていたということもあり、旧型プーマの安全装備にはほとんど設置されていませんでしたが、新型は非常によく装備されています。

新型プーマの安全装備の種類としては「アダプティブ・クルーズコントロール、180°ビュー、アクティブ・パーキング・アシスト、オートマチックハイビーム、交通標識認識、車線助手、交差点警戒盲点センサー」

フォード新型プーマの安全装備の1つにアダプティブ・クルーズコントローが装備されております。

こちらの機能としては、加速・減速だけでなく、前走車の停止に従って自車も停止。さらに、停止時間が3秒以下ならば自動的に再発進するシステムが内蔵されています。

それからプーマのリアにはカメラが設置されており、こちらのリアカメラが車両の後方部分をとらえ、インパネ上部に設置されているナビ画面に状況を映し出してくれます。

ナビ画面には、車両後方の180°ビューが映し出されるために、車庫入れなどに利用すると非常に力を発揮してくれるはず!

アクティブ・パーキング・アシストの機能は、一列に並んで駐車している車両と車両の間に駐車する縦列駐車をサポートしてくれます。

こちらは、先ほどと同様にプーマのリアに設置されているカメラが状況を映し出すことで、車内のナビを見ながら縦列駐車のサポートを行ってくれます。

さらにオートマチックハイビームが採用されており、こちらはフロントガラス上方に設置されているカメラが、対向車や前走車の光の度合いで検知し、プーマのハイビームとロービームを自動的に切り替える機能になります。

フォード新型プーマのトランクスペースの容量は456L

フォード プーマ ラゲッジスペース
クロスオーバーSUVのフォード新型プーマのラゲッジスペースの広さは、通常時でも十分すぎるほどの広さを確保、そして奥行きも長く、十分な収納スペースは確保できていますね。

プーマのリア開口部ドアの形は、下方は横に広く、上に行くたびに狭まくなるタイプ。

トランクスペースの床の位置は、低く水平基調のため、重い荷物の出し入れがスムーズに行いますよね◎

トランクスペースの床の中央部分には、床下の収納スペースが設置されております。

こちらの収納スペースの名前が「Ford MegaBox(フォード メガボックス)」と呼ばれておりまして、こちらのサイズとしては横幅が763mm、奥行きが752mm、深さが305mmで、容量は80Lになっています。

このメガボックスを開けるとタイヤパンク修理キットが設置されています。

修理キットの内容としては、プーマを走行している時にタイヤが釘やネジなどに刺さり、穴状のパンクをした際に穴を塞いで応急的に走行できるようにする装備になりますね。

トランクの容量は、後部座席を倒さない状態で456Lという広さになります。

この広さは、SUVとしては、広からず狭からずの広さになりますが、メガボックスの容量を加えると約550Lとなるために、うまく利用すれば、様々な荷物を積み込むこともできますよね。

これは大型セダン並の容量ですよね。

たとえば、キャンプやアウトドアに必要なテントやタープ、ダッチオーブンやバーナーなどの大きな荷物も似せることができるはず!

ポン君
「あ~ん、でも、キャンプするときって、なんか、汚れちゃうんじゃないの?」
「ドロとか、油汚れとか、ミミズとか、ヘビとか、、、、」
テンさん
「大丈夫ですよ!」
「先程からお話に出ているフォード・メガボックスを利用することで、汚れた場合でも水で洗い流せるんですよね」

フォード プーマ ラゲッジの穴

メガボックスの素材はプラスティックで、油や泥などが付着しづらく、さらに中央に水などを洗い流すと排水プラグが設置されているので、きれいに汚れを落とすこともできます。

フォード新型プーマの新車両価格はどれくらい?

「フルモデルチェンジとして生まれ変わるフォード新型プーマの新車両価格は、旧型よりもかなり高くなると予想しています」

ポン君
「旧型のプーマってどれくらいの価格でしたかね?」
テンさん
「旧型である1997年~2002年製造のプーマは、残念ながら日本には正規輸入はされていませんでしたが、販売台数が多かったイギリスでは標準グレードの価格が約£14,000(約200万円)で販売されていました」

そして、フルモデルチェンジにより、最新プラットフォームBセグメントやパワートレイン(直3+ターボ、1.0、1.5L、48V対応MHEVユニット)、外装・内装デザイン、ナビ、メーター、ラゲッジ、安全装備などが大幅に変更されるために、価格がかなりアップされると予想しています。

まだ100%モデルチェンジは行われていないために、どれくらいの新型の価格になるかはわかりかねますが、100~200万円ほどプラスされるとと推測しています。

フォード新型2代目プーマの価格予想
300~400万円

プーマのライバル車は、2017年に発売されたフォルクスワーゲンのクロスオーバーSUV「T-Roc」で、こちらの価格は 540万~600万円で設定されています。

まとめ

されさて、こんな感じで、今回はフルモデルチェンジにより新型となるコンパクトながら流麗なルーフラインが印象的プーマの最新情報についてお話を知てみました。

旧型のプーマは2000年代の初めに生産が一時終了してから約20年も立っているために、フルモデルチェンジが行われると、かなりの変更点がありますよね!

プラットフォームにより、全長、全高、全幅、ホイールベースなどが長く広くなるために、室内空間にもかなり余裕が生まれるはず。

さらに外観のデザインもSUVらしくワイルドかつワイド化されたフェンダー、厚みのあるサイドシルになってるんですよね。

ただし、まだまだ不明な点も多いため、最新情報が入り次第アップロードしたいと思います。