【2020年~2021年発売予定】ベンツ新型GLAクラスのフルモデルチェンジ!

GLAの横側デザイン ベンツ

「日本の都市の風景と調和しつつ、最新技術を惜しみなく投入の新型GLAクラス」

GLAクラスとは、ドイツのメルセデス・ベンツ自動車が製造と販売を行っているSUVです。

GLAクラスの初代は2014年で、ヨーロッパやアメリカだけでなく、わが日本(日本仕様)でも販売されています。

そして、約5年後の2019年にフルモデルチェンジを迎えて、2代目となる新型モデルが登場します!

新型2代目GLAクラスの特徴としては、こちらになります。

新型GLAクラス変更点ザックリ変更点ザックリ
  • 前モデルからボディサイズを拡大
  • 最新のAクラスにも使用された改良型プラットフォーム
  • 最新のガソリン、ディーゼルエンジンを搭載
  • 先進安全装備の機能の追加
  • エクステリアデザインがAクラスをベース
  • インテリア・デザイン「ディスプレイ・メーター融合、インフォメーションシステムにMBUX搭載」

そんなことで今回のページでは、新型GLAクラスのフルモデルチェンジに関する最新情報「発売日、価格、燃費、スペック」をできるだけわかりやすく記載していきたいと思います。

ベンツ新型GLAクラス発売日は2020年「だけど日本は2021年?」

GLAのフロントデザインメルセデス・ベンツの最新型モデルとなるGLAクラスの発売日につきましては2020年が予想されています。

もともと、初代GLAは、約6年前となる2013年4月20日に中国の上海で開催されたモーターショーにてコンセプトモデルカーを公開されましたよね。

ちなみにですが、この時はコンセプトモデルのため、正式な社名は決められておらず、コードネームが「メルセデス・ベンツ- X 156型」が与えられていました。

そして、同年の9月11日より、ドイツのフランクフルト・アム・マインで開かれたモーターショーにて、市販型モデルのGLAクラスが登場しましたよね。

翌年の2014年の春から秋にかけて、欧州や北米市場より販売が開始。ならびに、同年の日本市場では5月29日に日本仕様車が公式発表となり、同日より販売開始。

ポン君
「そんな過去の話しされても、、、」
「新しい話、新しい話を聞かせてくださいよ!」
「フルモデルチェンジになるのはいつ発売されるの?」
テンさん
「あ、そうでした」

結論から書くと、メルセデスベンツ新型GLAクラスの発売日は2020年頃と見られてます。

ポン君
「それそれ、それ、その話を聞きたかったんですよ」
「でも、それって本当なの?」
テンさん
「新型モデルである2代目GLAクラスは、公式アナウンスで”2021モデル”として販売するぞ!っと発表されていますよ。」

つまりは、GLAクラスを製造・販売しているメルセデス・ベンツは、2020年内に販売を開始するということになります。

初代GLAクラスと同様に、2代目も3月に開催されるジュネーブモーターショー2020で初めての登場となるワールドプレミアを行うはずです。

それから、同年夏から秋にかけて、ドイツなどの欧州市場での発売。

そして、わが日本の発売は、ハンドル位置の関係で半年ほどの遅れが予想され、2021年春~秋が予想されます。

ポン君
「ん~~、ん~、ちゅうことは、GLAの新しいのは、これから1年から2年の間には、日本で購入することができるってことですね。」
テンさん
「そうなりますよね」

ベンツ新型GLAクラスのエクステリアデザインはAクラスと同じ?

先に販売された同社Aメルセデス・ベンツ新型GLAクラスのエクステリアデザインは、クラスと似ているものの、SUVらしいフォルムが採用されています。

Aクラスとは?
  • 初代は1997年から発売、現行型4代目は2018年発売
  • ボディスタイルはハッチバック型とセダン型
  • パワートレイン「1.4L直4、2.0L直4(ガソリン、ディーゼル)」
  • 欧米では人気、日本での売上は「1位Cクラス、2位Eクラス、3位CLA、4位Aクラス」次の売上

aクラス

2019年に入りドイツで新たに入手された新型GLAクラスのエクステリアのスパイショット画像は、Aクラスをベースにされた新型クロスオーバーのデザインになっているのがわかります。
GLAのフロントデザイン2

新型GLAクラスのフロントグリルのデザインは、逆スラント的なグリルな形状で、そのまま後ろに流れてていくフォルムが印象的。

GLAのフロントデザイイン3

ヘッドライトのデザインは、上下方向に細長いシャープでツリ目のヘッドランプで、ちょっと不機嫌そうな目つきが強い印象を与えてきますよね。

グリルやヘッドライトのデザインは、Aクラスと殆ど同じに見えますが、車高はAクラスや現行型GLAよりローダウンが確認できます。
GLAの横側デザイン

また、フロントやリアの車輪部分のボディであるホイールアーチの造形が、Aクラスのように”なめらか”ではなく、SUVらしくゴツゴツ感を全面に表し、「GLAクラスは一般道路だけでなく山野や砂浜なども走りまっせ!」をアピールしているデザイン。

さらに、後ろから見ると、後部の窓ガラスであるリアウィンドウの傾きの違いが明白で、この傾きによりクーペSUVスタイルを取り入れられ、Aクラスと異なるのがわかります。
GLAのリアデザイン

GLAのリア2

それから、Aクラスのマフラーのシルエットは、丸みのある三角形タイプで、左右に向けて装備されていますが、新型GLAクラスはオリジナリティーの強い四角いマフラーフィニッシャーで、かなり力強くアグレッシブなデザイン。

メルセデス・ベンツ新型GLAクラスのインテリア「ディスプレイ、メーター、AI音声機能」

新型GLAクラスのエクステリアともにインテリアもスパイショットされ、一部の画像が映し出されています。

インテリアのポイントは、インパネのディスプレイとステアリング裏のメーターが2つ融合されたワイドディスプレイ、そして今までにない最新AI音声機能!

インパネの上面部分は、布で覆われているために、詳しいデザインはわかりかねます。

しかし、インパネ上部の位置には、サイドに長くスペースを確保しているディスプレイが設置。

ディスプレイのサイズは、10.25インチ(約26cm)と横に大きな画面が特徴で、こちらのディスプレイはAクラスで初搭載されたのと同類と見ています。

GLAのディスプレイ

ダッシュボードに巨大な高解像度ディスプレイを2つ水平に並べたものになって

ディスプレイの機能には、Aクラスでも採用された最新インフォテインメントシステムの「メルセデスベンツ・ユーザー・エクスペリエンス(Mercedes-Benz-User-Experience:MBUX)」が採用されるはずです。

MBUXの機能は、簡単に言えば、ディスプレイの操作を”指”で操作するのではなく、”言葉”による会話型が可能。

今の時代になると、デスクトップやスマートフォンなどでも言葉による操作は行えますよね。しかしながら、言葉の使い方によっては、操作ができないことも多々あります。

そんな中で、MBUXの特徴的なのは「自然対話式音声認識」が設置されており、さりげないような、普段使うような言葉でも最新機能がしっかりと理解して、その言葉に対しての対応をしてくれるわけですね。

対応につきましては、地図ナビの検索、音楽の操作、音量、電話などです。

それから、MBUXでは他にAI機能も備わっており、何週間、何ヶ月間使用することで、ドライバーの使用履歴から音楽や目的地などを勧めてくれるんですよね。

このような機能は、今までのインフォテイメントシステや音声対応などにはなかった最新システムになります。

ディスプレイの下に搭載される予定なのが、ジェットエンジンのタービンをモチーフにしたとされる丸い吹出口が3つ横に並んでいますが、こちらの吹出口もAクラスと同じデザイン、そしてサイズ。

ステアリング

新型GLAクラスのステアリングのデザインは、素直に丸く、そしてドライバーが手で握るリム部分は、しっかりと馴染むようにグリップ形状が採用。

それと、ステアリングの左右スポーク部分には、無駄のないタッチコントロールボタンが設置され、それぞれのボタンの役割は、ディスプレイやメーターのインフォテインメントを操ってくれます。

ステアリングの裏側には、インパネ中央に設置されいるディスプレイと組み合わされたメーターが準備されており、こちらのメーターのサイズは7インチ(約17cm)になります。

位置 サイズ
ディスプレイ インパネ 10.25インチ(約26cm)
メーター ステアリング裏 7インチ(約17cm)

メーターの画面は、インパネのディスプレイと融合されており、かつてないほど広い面積のフルカラー・高精細なディスプレイが横たわり、操作もMBUXによる音声機能が可能。

ベンツ新型GLAクラスのボディはAクラスを共用するためサイズが大きくなる

ポン君
「新しいGLAクラスの大きさって、一体どれくらいなんですかね?」
テンさん
「現行型と比べて新型GLAクラスのボディサイズは、フルモデルチェンジで新しいタイプのプラットフォームが導入されると見ており、この影響で全長や全幅、全高が長く大きく拡大されます。」

Aクラスのプラットフォームを共用するGLAクラスですが、Aクラスのプラットフォームの構造として簡単に説明すると、前方の車輪を駆動するタイプの前輪駆動。

プラットフォームの役割の一つであるボディ剛性の材料には、高強度高張力鋼(AHSS)が採用されています。

先進高強度高張力鋼(こうちょうりょくこう)とは、ある金属に他の金属を混ぜ、組織の制御などを行い、一般の鋼材よりも強度を向上させた鋼材になります。

Aクラスのプラットフォームに使われている先進高強度高張力鋼は全体の約35%が採用されており、たとえば「フロントサイドフレーム、インサイドシール、フロアパネル」などに使われ、衝突などに力を発揮してくれるわけですね。

さらに、リアゲート周辺など鋼板接合部分の剛性は従来型から30%高められています。

Aクラスのプラットフォームのサイズとしては、コンパクトSUVやセダンとして作られています。

Aクラスのボディサイズは、「全長:4,420mm、全高: 1,800mm、全幅:1,420mm」です。

現行型GLAクラスのボディサイズにつきましては、「全長:4430mm、全高:1805mm、全幅:1505mm」で、新型は、「全長4,550mm、全幅1,820mm、 全高1,510mm」です。

旧型と比べると、全長の方が約120mmも長く延長され、全幅は5mm、全高は約15mm低くなっています。

ボディサイズ
社名 Aクラス 初代GLAクラス 新型GLAクラス
ボディタイプ ハッチバック
セダン
5ドアSUV 5ドアSUV
全長 4420 mm 4430mm 4550mm
全幅 1800 mm 1805mm 1820mm
全高 1420 mm 1505mm 1510mm
ホイールベース 2730 mm 2700mm 2710mm
乗車定員 5人 5人 5人
ドア数 5ドア 5ドア
重量 1,360 – 1,430 kg 1480kg
駆動方式 FF FF FF、4WD
トランスミッション 7AT 7速DCT※
8速DCT
8G-DCT
9速DCT
※DCT=Dual-Clutch-Transmission:デュアル・クラッチ・トランスミッション

新型2代目GLAクラスのエンジン「直列4気筒2.0Lターボ「ガソリン、ディーゼル」」

フルモデルチェンジで新型となる2代目GLAクラスのパワートレインは、ガソリンとディーゼルモデルにターボエンジンが用意される模様。

エンジンの内容としては、直列4気筒の排気量が2.0Lにターボチャージャーが組み合わされ、ガソリンとディーゼルエンジンになります。

ディーゼルエンジンは、欧州の2020年新規制に対応する最新モデル。

独り言
  • 4気筒ディーゼルターボエンジ2.0排気量
  • このディーゼルエンジンの開発・製造はフランスに本社があるルノー自動車会社
  • ダイムラー自動車会社が23億ユーロを投資(日本円:2兆円)
  • 排気量は2.1Lから2.0Lに変更し2019年に開発に成功
  • 次期Aクラスや新型GLAに採用予定

直列4気筒2.0Lターボガソリンのエンジンが発生する最大トルクは224pskgf・mで、最高出力が35.7kgmpsになります。

それから、ディーゼルエンジンの最大トルクは150ps/kgf・mで、最高出力が32.6psでになります。

現行型GLAクラスのトランスミッションの種類は、7速DCTor 8速DCT8G-DCTですが、新型は1つ上の9速DCTへと変更される予定なので、スムーズな加速が期待できますよね。

駆動方式の機能は、現行型と同様に4WDとFFの2種類が選択できます。

それから、新型のエンジンの種類には、ガソリンやディーゼルの他に、電気だけでの走行が期待できるプラグインハイブリッド(PHEV)が設定されることもわかっています。

 

航続距離70kmのプラグインハイブリッド(PHEV)設置

メルセデス・ベンツは2020年にEQAを発売する前に、Aクラス250eとBクラス250eにすでに装備されているプラグインハイブリッド(PHEV)をGLAに導入し、先に販売するはず。
ダイムラー社のオラカレニウス会長によると、PHEVの航続距離は70km(43マイル)と話しています。
ただし、この航続距離の数値がNEDCサイクルによるものなのか、それともWLTPによるものかについては明確に説明されていません。が、それでもPHEVでは、納得できる数字。
NEDC ”欧州”における乗用車等の燃費テスト
WLTP ”国際連合欧州経済委員会”が主導して、世界共通の試験方法で燃費テス
ちなみに、新型Aクラスのハッチバック型の燃費は、NEDCだと74~76km(46~47マイル)で、WLTPだと60~68km(37~42マイル)。
また、Aクラスのセダン型はWLTPで61~69 km(38~43マイル)NEDCで75~77 km(47~48マイル)となっています。

新型2代目GLAクラスの先進安全装備

フルモデルチェンジで新型となるGLAクラスの先進安全装備は、現行型よりも操作性が増え、さらに機能性の高い技術が備わっています。

もともと現行型GLAクラスの先進安全装備の機能としては、走行中による衝突事故の回避または被害の軽減をサポートするための、自動で緊急ブレーキ(アクティブブレーキアシスト)や長距離時間のドライブによる披露を検知してアドバイスを行うアテンションアシストなどが標準に設定されています。

現行型GLAクラスの先進安全装備がこちらになります。

現行型GLAクラスの先進安全装備
  • アクティブブレーキアシスト(自動ブレーキ)
  • アテンションアシスト
  • アダプティブハイビームアシスト
  • ディスタンスパイロット・ディストロニック
  • PRE-SAFE(プレセーフ)
  • レーンキーピングアシスト
  • ブラインドスポットアシスト

そのうえで、フルモデルチェンジで2代目となる新型GLAクラスの安全装備の種類としては、現行型の機能に加えて、このような機能が設置される模様。

新型GLAクラスの先進安全装備
  • アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック
  • 緊急回避補助システム
  • 渋滞時緊急ブレーキ機能
  • アクティブブラインドスポットアシスト(降車時警告機能付き)

アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック

こちらの機能は、ドライバーはステアリングを握るだけで、アクセルやブレーキペダルを操作する必要がなく、自動で速度調節を行い、前車との距離をキープしてくれます。

そのため、高速走行や渋滞時などドライバーの疲労を軽減してくれます。

緊急回避補助システム

こちらの機能としては、走行中の前方に障害物や車道横断中の歩行者歩行者が突然現れた場合にステアリングの緊急操作を行う機能

速度低下や緊急ブレーキとは異なり、状況に応じてシステムが正確なステアリングトルクを瞬時に計算。

そして、自動でステアリングの緊急操作を行い、衝突回避を回避します。

渋滞時緊急ブレーキ機能

現在は、自動ブレーキが設置されている新型車も多いですよね。

しかしながら、渋滞時でのノロノロ運転による速度や距離などが影響して、作動しない自動ブレーキもあります。

新型GLAクラスに設置される予定の安全装備の一種である渋滞時緊急ブレーキ機能の役割としては、

渋滞の後尾が現れた場合に、瞬間検知し、最初に自動でステアリング操作を行い左右などに回避しますが、もし左右スペースががないと判断すれば、自動ブレーキを作動するなど、衝突を防いでくれます。

新型2代目GLAクラスの予想価格

メルセデス・ベンツの次期2代目となるGLAクラス価格は、現在のところフルモデルチェンジが100%完成した状態ではなく、実行している最中のために、どれくらいの新型プライスになるかはわかりません。

ただし、現行型GLAクラスよりも確実に高い価格は設定されるはずです。

ポン君
「、、、なんで?」
テンさん
「現行型から、新しくモデルチェンジされることで、色々なアイテムが組み込まれるからですね」

たとえば、プラットフォームやエクステリアデザインなどがAクラスと共有し、「グリル、ヘッドライト、ホイールアーチ、リアガラス」などの変更。さらに、インテリアデザインに最新ディスプレイ・メーターの融合、インフォメーションシステムにMBUX搭載、そして先進安全装備の機能の追加されていますよね。

このように、フルモデルチェンジで新しい機能が設置されると、当然のように価格は現行型モデルよりも高くなるはずです。

現行型GLAクラスの標準グレードの価格は、2019年現在では415万円から販売されていますが、新型は40~50万円追加され標準グレードが約450万円からスタートすると予想。

グレード エンジン類 駆動方式 新車両価格
GLA180 直列4気筒ターボ
1.6L排気量
FF 4,140,000円
GLA220 直列4気筒ターボ
2.0L排気量
FF 4,670,000円
GLA250 直列4気筒ターボ
2.0L排気量
4WD 5,330,000円

この新型GLAクラスの価格予想に関しては、先に販売された4代目Aクラスの価格が、約30万円の値上げを行い販売されたからです。

このAクラスの価格の値上げを基準として、新型GLAクラスの予想価格は約450万円ではないかと見込んでいます。

車名 グレード エンジン類 駆動方式 発売日 新車両価格
3代目
Aクラス
A180
スタイル
直列4気筒ターボ
排気量1.6L
FF 2012年11月~2018年10月 2,980,000円
4代目
Aクラス
A180 直列4気筒ターボ
排気量1.3L
FF 2018年10月~販売中 3,220,000円

 

最後のまとめ

GLAの技術的な情報はまだ明らかにされていないが、なによりも最新モデルGLAクラスの登場は楽しみですよね!

今回は、メルセデス・ベンツが販売している新型2代目のGLAクラス最新情報に関して詳しく記載してみました。

新型GLAクラスのポイントを簡単にまとめるとこのようになります。

新型GLAクラスのポイント
発売日予想
  • 欧米:2020年
  • 日本:2021年春~秋
エクステリアデザイン Aクラスベース
「グリル、ヘッドライト、ホイールアーチ、リアガラス」などの変更(Aクラスと同じ)
インテリアデザイン 「ディスプレイ・メーターの融合、MBUX搭載」
プラットフォーム Aクラスと共有
先進安全装備 機能の追加

2020年から2021年にかけてフルモデルチェンジで一新されるGLAクラスのエクステリアやインテリア、パワートレインなど、登城するために楽しみですよね!

今回のお話しが役に立てれば嬉しいところです。最後までお読みいただきありがとうございました◎